Microsoft Officeとの相性が抜群。ドキュメントの作成・編集からクロスプラットフォームでのファイル同期、社内外の相手にファイルを共有するまでの操作が非常に簡単。また、OFFICEファイルを様々なデバイスで完全な形でプレビューできる機能も魅力。

出典SOHO/中小企業に効く「オンラインストレージ」の選び方(第3回):使える! 即戦力の「法人向けオンラインストレージ」15選 (3/3) - ITmedia PC USER

企業が組織的にファイルを管理する上で、全社共通ストレージやアクセス権管理、デバイス管理、ドキュメント管理が必要。そうした場合は、「SharePoint Online(540円/1ユーザー/1ヶ月)」が別途必要になる。また、文書編集を行う際に、OFFICE(540円~/1ユーザー/1ヶ月)も別途必要。つまり、BOXやDropboxと変わらない。

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【2019】法人向けオンラインストレージ比較、ファイル共有サービスの市場動向

業務効率化を目指す企業などで働き方改革が追い風となり、法人向けオンラインストレージを導入する企業が増えています。オンラインストレージの利用目的は、企業間のファイル転送、社内外での共同作業、スマートデバイス活用、ファイルサーバやバックアップを代替するものとして活用されています。

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