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iphone6出たばかりなのに・・iPhone 6sとiPhone7の情報が

iphone6が発表されたばかりですが早くも時期iphoneの話題が!

更新日: 2014年10月11日

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いとゆうさん

ついに予約開始!発売間近のIphone6

iPhoneを取り扱う国内携帯3社のiPhone 6 / 6 Plusの予約および発売日に関する情報が出そろいました。といっても、予約・発売日ともに全社共通で、9月12日16時から事前予約を開始し、19日に発売する流れ。

また、SIMフリーモデルを発売するアップルストアも同様に、予約注文が9月12日。発売が19日午前8時からとなっています。

既に今からの予約では発売日に手に入れるのは不可能?

ロイター通信は12日、米アップルの新型スマートフォン「iPhone(アイフォーン)6プラス」に予約が殺到し、米国では発売日の19日に顧客が入手できず、3~4週間の入荷待ちになる可能性があると報じた。

同時に発売するもう一つの機種「6」は現時点で、19日に間に合うという。

そんななかもうもうIphoneの次回新作の情報が・・・

「iPhone 6s」のカメラは前後ともメイド・イン・ジャパンになりそうです。日本経済新聞は、ソニーが2015年初頭にはiPhone用にカメラ部品を供給すべく、工場の買収など準備を進めていると報じています。

筐体変更とコアアーキテクチャやプロセス革新が交互に来る

来年(2015年)の“iPhone 6s”(仮)は、チップの消費電力が大幅に減りバッテリ駆動時間が延びる。または、同じバッテリ時間で、性能が伸びる。なぜなら、来年のiPhoneのSoC(System on a Chip)チップ“A9”(仮)は、3Dトランジスタ技術の「FinFET」に移行するからだ。

 FinFETでは、リーク電流(Leakage)とアクティブ電力が減り、トランジスタが高速化する。特に、モバイルチップのように低電圧で動作する時に、トランジスタの特性が優れる。そのため、半導体技術面での効用は来年のiPhone 6s/A9 SoCの方が目覚ましくなるだろう。

iPhone 6sは性能と効率が大きく向上するFinFETのA9へ

A9で、Appleにはプロセス技術の選択ができるようになる。ファウンダリ各社のFinFETプロセスが使えるようになるからだ。来年Appleが使うことができるプロセス技術を織り込んだ図が下だ。可能性は低いがIntelも入れると3社のFinFETプロセスを使うことができる。

iphone6​​s大きさとiphone6s PLUSの大きさは変化がないと予想される。 (4.7インチと5.5インチで発売。)

CPUの場合、サムスンが製作したA8プロセッサが有力で、iphone6​​s防水機能はより強化される可能性が高い。

赤外線と防水機能

赤外線はもう取り入れないでしょう。これは、個人の連絡先が簡易化、つまりID化しているからです。昔は数多くの英数字の羅列したメアドを教えなければなりませんでしたが、今ではLINEのIDやFacebookで名前を入力するだけで連絡先を容易にゲットできるのです。なので赤外線はガラケーの機能として残っていくでしょう。

ただ、防水機能は遅かれ早かれ搭載される事は間違いないでしょう。

CPUの製造は再びサムスンに戻る?!

サムスンがCPUの製造技術においては高いレベルにあるからといわれています。 CPUを14nmという小さい微細な構造でつくるのは 他の会社には大変なようですね

こんな画像が流出しています・・・
いくらなんでも気が早すぎじゃ

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