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franziskanerさん

海外と比べると日本のサラリーマンは真面目!?

トップクラスの日本の労働時間を見て、「work to live(生きるために働く)」をモットーにしている欧米の人々は、日本人の人生を「live to work(働くために生きる)」と表現

海外と比べて日本のサラリーマンは真面目のように見えます。

オフィスから出ない日もきちんとスーツを着てネクタイをし、決まった手順を必ず踏んで仕事を進め、上司が帰るまでは帰れない。そんな一見真面目に見える日本人ですが、海外から見るとどうなんでしょうか。

今回紹介する動画は「真面目な」日本人と「自由な」アメリカ人を比較した動画です。(コミカルに仕上げてます)

どちらが良い、悪いというよりも違いを楽しんでくださいね!

一方でアメリカのサラリーマンは?

日本人は、席もきれいだし、ネクタイもきちんとしてるし、顧客に対する電話もしっかりしてるw

アメリカ営業マンは、ネクタイもゆるいし、Facebookしてるし、顧客に対する電話も割と適当・・・w

日本人は午後10時まで働いて・・・いや、11時まで働いてる!?

アメリカ人は、午後4時47分には「あと、13分だ・・・あと13分。」とカウントダウンし始める始末ww

これを見た人の反応は・・・?

・アメリカ人の仕事の仕方って、マジでこんな風なんですか?日本なら、完全に査定落とされ、給料減りますよ。(日本人)

・↑残念ながらこういう人がいますね。。(スティーブ)

・普通に見ると日本人は働き者で長時間一生懸命働いている。米国人は働いてる様子もなく時間が終わるとさっさと家に帰って行く。しかし結果はどうだろう?どちらの営業マンにしても仕事がとれ自分の会社や客とのコミニケーションがとれていれば問題はない。仕事マナーは別としても結果が全てだろうね。仕事はやり方というのがある。しっかり日程を組んで時間通りに終わらせるのも一つ。ただ給料も上げず長時間会社が働かすのであれば雇用している会社側もブラック企業として見るしかないと思う。(日本人)

・最近日本ではブラック企業という言葉を良く聞きます。改善出来れば良いですね。。。(スティーブ)

・ハハ、本当に面白かった。俺が思うにドイツはアメリカと日本の中間位だけど日本に近いかな・・それから週に35時間労働は自動車産業ではとても一般的です。もし私用がある場合バイエルンの会社に金曜日に来ないほうが良いですよ・・バイエルンの会社では午前9時~11時に掛けて皆ソーセージとビールを飲みながら仕事をしています・・そして2時には皆家に帰ってしまいます。それでバイエルンにあるBMWやアウディー、ダイムラーの工場はその会社の習慣に否定的となっています・・如何したら良いの?(ドイツ人)

・↑コメントありがとうございます!私もドイツ人に会った事がありますが、ドイツ人はとても真面目ですね。でも貴方が仰る通り、ドイツ人労働者がアメリカと日本人労働者の中心的な位置にあるという意見には同意します。もしかするとドイツ人の様な働き方が一番良いのかもしれません・・真面目過ぎずも良く働き、仕事も楽しみながらする。でも余り飲みすぎないようにしてください!(スティーブ)

真面目に見える一方でこんな日本人も海外でシェアされてる!><

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