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野々村竜太郎(元議員)プロフィール

ののむらりゅうたろうプロフィール

更新日: 2014年10月11日

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ahoida-01さん

野々村竜太郎(ののむら・りゅうたろう)は大阪市生まれ。北野高から関西大法学部卒業。元兵庫県議員。独身。

生年月日

血液型

中学時代のあだ名

中学生になるとお母さんに反抗するものですが、竜ちゃんにはそんな気配がなかった。学校が終わるとまっすぐ帰って勉強。遊んでいる声が聞こえてきたこともない。

自分の言い分が通らないと駄々をこねてキレる性格だったと、同級生が証言している。

中学時代から自分の言うことを曲げようとしなかった。

体育が苦手で単位が取れず高校1年で留年した。

責められたらパニックになって泣くこともあった。

急に怒ったりするので、友達があまりいない人でしたね。

コーラス部に所属

常に“自分が一番”という自信家
分厚いメガネをかけた秀才肌で大人しそうに見えますけど、ほんまはキレやすい。自分に自信があるから女の子に告白はするけど、そんな調子やから実は避けられていたというパターンがほとんどでした。

家族構成

6人家族で、ご両親と4人の子どもがいました。上から長女、次女、長男と続き、いちばん下が竜ちゃんでした。

趣味

短所

好きな曲

情緒不安定

ある時点からスイッチが入り大声で怒鳴り出す。周囲はキレるポイントがよく分からない。自身の感情をうまくコントロールできないよう

「とにかく気難しいというか、急に怒ったりするので、友達があまりいない人でしたね。」

「あの会見」を思わせる奇声がたびたび聞こえてきたという。同じ棟に住む男性がいう。

「そう、“アビャ~ン! アビャビャビャビャ~!”というような声でした。もう大笑いしているのか、大泣きしているのかすらわからない。何の前触れもなく深夜に突然響き渡るから本当に不気味だった。

マザコンで有名

落選した2008年の西宮市長選では母親と一緒に街頭演説に立ち、落選後の会見にも母親がついてきて、取材陣を驚かせた。

議会の傍聴席にも両親を呼んでいて、お母さんは5回ぐらいは見たことがある。議会が終わると、両親が控室にもやってくる。そんな議員はほかにいない。

県議になってからも「すごいマザコンで、本会議の際に『今日はお母さんが来るのでちゃんと傍聴席に案内して』と職員に指示していた。あるとき、先輩県議が県のイベント会場で『この後みんなでお茶でもしながら情報交換しましょう』と誘ったら『母が来ているので一緒に帰ります』とサッサと帰ったそうです」

大学卒業後は16年間、市役所職員をしていた

在籍した1992年から2007年までの間、総務部契約管財課、総務部資産税課、選挙管理委員会事務局、多田東小学校、東谷中学校、総務部防災安全課(消防本部総務課併任)など数多くの部署を渡り歩いている。

マルチ商法の熱心な勧誘員だった

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