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この記事は私がまとめました

意識の高いデブ

意識の高いデブは、2012年から「デブの社会的地位の向上と食事の素晴らしさ」を伝えるべく活動を開始したアカウント

フォロワー数は6万5000を超える。デブによるデブのためのデブサイト「Deboo! JAPAN」開設や、LINEスタンプなどでも人気を集めている。

俺がデブに見られることで 他の人が細く見られる。    ∧_∧    ( ・ω・)    _| ⊃/(_ / └-(____/  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 僕はそういうところに 幸せを感じてるんだ。  <⌒/ヽ-、___ /<_/____/  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ #意識の高いデブ

放っておいてくれ…、今日はカツ丼って気分じゃない…こんな日はあっさりした牛丼が食べたいんだ。 #意識の高いデブ

地下鉄で座りたかったら痩せでデブを卒業しろ。俺らが座らなければ、成人男性が二人座れるだろ?疲れて座るようなデブは下衆の極みだ。 #意識の高いデブ

生きるために食べるだと!?お前は間違ってる。食べるために、俺たちは食べるために生きているんだ! #意識の高いデブ

仕事と私どっちが大事なのって言ってくれる彼女も仕事もない。 わが妄想のツイッター録

キモ過ぎる男子の妄想ツイート『仕事と私どっちが大事なのって言ってくれる彼女も仕事もない。 わが妄想のツイッター録』

例えば、可愛いバイトの女の子に対するつぶやきでは「バイトの女の子が仕事の話ばっかりしてくる、悲しい。」「バイトの女の子の膝の上に永住したい。」「さて、バイトの女の子が座ってたクッションでコーヒーでもドリップするか。」「さっき来た女の子めっちゃ可愛いけど応募資格の条件まったく満たしてない。はい採用。」などキモ過ぎるツイート連発。

表紙を手掛けているのは『ハチミツとクローバー』で有名な漫画家、羽海野チカ先生というギャップもありつつ‥‥‥。内容はくだらないけど、面白すぎる。気持ち悪いけど、何故か切ない。ダメダメ男子の心の隙間、ちょっと覗いてみませんか?

これは完全に言いがかりなんだけど、とり肉屋の奥さんに人生めちゃくちゃにされた。

体かたいからヨガ教室通ってみたいけど女の人ばっかりだと他のとこまでかたくなりそうだからやめとこう。

最近ドリカムの大阪LOVERがすごくいい歌だと気づいてうろ覚えのまま「東京タワーだってあなたの通天閣にはかなわへんよ」って口ずさんでたんだけど歌詞ちゃんと見たら「あなたと見る通天閣」だった。急にすごい下ネタだなって不思議には思ってた。

はぁ~こんなときにメールの設定に詳しい彼女がいたらなぁ~めっちゃおっぱい触るんだけどなぁ~

ニーチェ先生

「お客様は神様だろう!?」と叫んだクレーマーに対して「神は死んだ」と冷徹に切り捨てたところから、「ニーチェ先生」というあだ名がついています。

もともとはTwitterにて、原作の松駒さんが呟いてらっしゃったようなのですが、
あまりの面白さにフォロワー数・RT数が膨れ上がり、なんと300万PVを突破。結果、漫画として紙媒体に連載されるまでに至ったとのことです。

「お客様は神様だろぅ!?」とお怒りになったお客さんに対して、淡々と「神は死んだ」と返した期待の大型新人が夜勤にやってきました。ゆとり世代ならぬさとり世代である彼の今後の活躍に期待したいところです。

心証の悪いお客様が店から出たとき、ニーチェ先生(大型新人)が「ギルティ……!」と呟いていたので、彼の言動をTwitterに晒した罪で私が裁かれる日も近い。

ニーチェ先生(大型新人)の逆鱗に触れないよう「一番腹が立つお客様はどういう方ですか?」とお聞きしたところ、静かに「来店する……お客様ですかね」とお答えになって、接客業の根底を揺るがす発言に今、休憩室が水を打ったように静まり返っている。

それを、こう。

大野そらがTwitterに投稿し総RT数30万超えした人気イラストシリーズ「それを、こう。」の単行本が、本日3月14日に一迅社より発売された。

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