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「こりん星は忘れて!」小倉優子が立派に成功をつかんでいた

15日の「月曜から夜ふかし」で、小倉優子が"こりん星の限界"が来た時期を告白しました。小倉優子の現在はママタレとして大人気。特技の料理などを活かして、成功をつかんでいるようです。

更新日: 2014年09月18日

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yuyu170823さん

一昔前は「こりん星」ネタで知名度を上げた活躍した小倉優子

小倉 優子(1983年11月1日 - )・・・グラビアアイドル、タレント(バラエティーアイドル)、実業家。千葉県茂原市出身。

2002年、日テレジェニック2002に選出。この頃からロリータフェイスと「こりん星のりんごももか姫」という自己創作のお姫様キャラクターで徐々に注目を集めるようになる

青年漫画雑誌『ヤングアニマル』のミスヤングアニマルに2002年から4年連続で選出されるなど、グラビアでも人気化した。

その後、在京キー局のバラエティ番組への出演が多くなる。2005年4月には『笑っていいとも!』の金曜日のレギュラーに抜擢

かつての小倉は自らのことを「こりん星」という星からいちごの馬車でやってきた「りんごももか姫」だと事あるごとに発言していた

15日の「月曜から夜ふかし」で、小倉優子が"こりん星の限界"が来た時期を告白した

15日放送の「月曜から夜ふかし」(日本テレビ系)で、小倉優子が"こりん星の限界"が来た時期を告白

番組では「同じ質問を何度もされて困っている人がいる件」を取り上げ、今後同じ質問をされないようにするため、よく聞かれる質問の答えを明かした

小倉は、こりん星について「皆さんにつきあって頂いていたので申し訳ないなという感じでした」と語った

こりん星というキャラ作りやそのネタが23歳ぐらいでしんどくなってきたと明かした

さらに、テレビの中で嘘をついていることに自分の中で葛藤が始まり「終わりにしようかな」と、嘘の限界を感じたのだという

最後に小倉は同じ質問をされないよう「皆さん、今後はもうこりん星のことはきっぱり忘れてください」と懇願した

こんな本まで出していたのに、きっぱり忘れろとは・・・

『りんごももか姫』(ワニブックス刊)で、自ら創作した物語を1冊の本として発表したこともある

こりん星は、りんごの形をした星で全部お菓子で出来ています。こりん星の物語は写真集「りんごももか姫」で読めます。(全13話)

「”りんごももか姫”を読んでしまった人はみんなこりん星人です」と小倉優子は語っていた

そんな小倉優子が結婚後、路線変更で大活躍していた

育児をしながら各分野で活躍する女性を表彰する「第7回ベストマザー賞2014」に芸能部門から小倉優子さんが選出された

2012年6月5日に、第1子となる2558gの男児を出産した小倉さん

小倉優子さんは「息子が生まれてから、落ち込んだり悩んだりするんですが、毎日息子にきゅんきゅんしながら、幸せに過ごしています。」とコメント

「もうすぐ魔の2歳になりますが、2歳児も楽しんで一緒に過ごしていきたいなと思います。今回は、本当にありがとうございました」と、笑顔をみせた

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