1. まとめトップ

この記事は私がまとめました

daiba49さん

★#オリンピック を中止させるまで毎日拡散★ 福島第一原発事故由来の汚染物を埋め立てた東京都中央防波堤廃棄物処分場(お台場の南)で、五輪競技が行われようとしています! 英訳 twitter.com/temari_hn/stat… pic.twitter.com/H61hVy8r5R

短編映画 『東電刑事裁判  動かぬ証拠と原発事故』26分 youtu.be/ZJhyDSnutqk 2019年9月19日。 福島第一原発事故の刑事裁判の判決が下されました。 なんと!無罪 裁判長は永渕健一。 判決の日の朝、最高裁判所長官が安倍と面談してました。 司法は死んだのか!

汚染水漏れ 「Nature(ネイチャー)」が日本政府の福島第一原発の対応を批判 rui.jp/ruinet.html?i=… …:日本政府の行動の遅さと、情報公開のおそまつさを指摘する厳しい内容だ pic.twitter.com/oTt6sUxvfp

原子炉の真下にある作業用の金属製の足場がなくなっていることがわかりました。東京電力は溶け落ちた核燃料によって脱落したものと見て、さらに詳しく調査することにしています。
福島第一原発3号機では、原発事故で核燃料が原子炉を覆う格納容器の底に溶け落ちて構造物と混じり合った「燃料デブリ」となり、冷却のために注がれた水深6メートルの水中に沈んでいると見られています。

このため国と東京電力は19日、新たに開発した全長30センチ、胴体の直径が13センチの魚のマンボウに見立てた調査ロボットを格納容器に投入し、内部の状況を撮影しました。

映像では核燃料が入っていた原子炉の真下にあるはずのグレーチングと呼ばれる格子状の金属でできた作業用の足場が、調査した範囲ではなくなっていることがわかりました。事故で原子炉から溶け落ちてきた高温の核燃料によって脱落したと見られています。

「2号機よりも明らかに損傷が激しかったが、デブリがあると見られる格納容器の底の部分にロボットが進むルートがあることが確認できた」などと述べました。

3号機はこれまでの解析で、核燃料の大部分が格納容器の底まで溶け落ちていると推定されていましたが、実際に破損した内部の詳しい状況が明らかになるのは初めてです。

東京電力は21日、ロボットを格納容器の底の部分に進めてさらに詳しく調査することにしています。

9月14日の深夜に福島第一原発で異変があったのではないかと一部でうわさになっているようです。



福島県の福島第一原発で9月14日に謎のピンク発光が見られたと話題になっています。

こちらの動画は9月14日の0:00~1:00の間の様子を3分にまとめたライブカメラの映像ですが、時々大きくピンク色に発光しているのがわかります。

1