1. まとめトップ

【都市伝説】日本にまだ存在する恐ろしい集落・村がある!【立ち入り注意】

都市伝説かもしれませんが、まだまだ日本には立ち入ると恐怖な場所があるかもしれません

更新日: 2018年10月08日

4 お気に入り 21065 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

まい24さん

下多島村

上多島村と下多島村ってのがあるんだけど、下多島村は部落の方。閉鎖的も閉鎖的で祭りには絶対に部外者を招待しない

下多島村で一番怖いのが自殺者の多さ。
ほぼ毎年自殺者が出てて村にある電柱の何本かは首吊りに使われることで有名。というか自殺者の全員が首吊りなのもちょっと怖かった。俺も深夜に隣町の本屋に出かける時とか、その電柱の側を通るのが怖かったな~

新城島(あらぐすくじま)

沖縄県八重山郡竹富町にある島で、上地島(かみぢじま)及び下地島(しもぢじま、沖縄県宮古島市に属する下地島とは異なる)の2つ島の総称である。

豊年祭(上地島):旧6月。アカマタ・クロマタ・獅子舞。秘祭として有名であるが、現在では島の出身者およびその関係者400人以上が参加見学する祭りとなっている。
豊年祭が開催される時期(前後の準備期間を含む)は、祭関係者以外の上地島への入島・桟橋への接近接岸・海岸への接近・接岸は、住民に拒否されている。従って石垣島・黒島等から開催されているツアーでも上地島への上陸はできない。また、島唯一の宿泊施設である新城島民宿も観光客に対しては休業する(2009年7月実績および当時の上地島公民館長の話による)。
上地島港には「祭事における注意事項 カメラ等の撮影禁止 祭詞・歌の録音禁止 スケッチ等の禁止夜間部落外への行動及び単独行動禁止 以上4項目を固く禁ずる」と書かれた看板が掲げられている(2004年7月)。

犬鳴村

法治が及ばない恐ろしい集落『犬鳴村』があり、そこに立ち入ったものは生きては戻れない」

・トンネルの前に「白のセダンは迂回してください」という看板が立てられている。
・ 日本の行政記録や地図から完全に抹消されている。
・村の入り口に「この先、日本国憲法は適用しません」という看板がある。
・ 江戸時代以前より、激しい差別を受けてきたため、村人は外部との交流を一切拒み、自給自足の生活をしている。近親交配が続いているとされる場合もある。
・ 旧道の犬鳴トンネルには柵があり、乗り越えたところに紐と缶の仕掛けが施されていて、引っ掛かると大きな音が鳴り、斧を持った村人が駆けつける。「村人は異常に足が速い」と続く場合もある。
・若いカップルが面白半分で犬鳴村に入り、惨殺された。

下多島村

自殺者が多く、村にある電柱が首吊りに使われる

上多島村と下多島村ってのがあるんだけど、下多島村は部落の方
閉鎖的も閉鎖的で祭りには絶対に部外者を招待しない
対して上多島村はそんなことないんだよな
この上と下の違いの詳細は不明

で、下多島村で一番怖いのが自殺者の多さ
ほぼ毎年自殺者が出てて
村にある電柱の何本かは首吊りに使われることで有名
というか自殺者の全員が首吊りなのもちょっと怖かった
俺も深夜に隣町の本屋に出かける時とか、その電柱の側を通るのが怖かったな

陣馬平山の北麓の閉ざされた集落

集落の入口に気味の悪い置物

入口の置き物を過ぎると集落に入るが
家の中からカーテンや障子を少しだけ開けて
よそ者が来た!とばかりに外を覗いてるんだから。
集落を抜け、離れた場所から振り返ると
家から出てきて、こちらを見てる。

1