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プロの美容師が絶対NGシャンプー【TSUBAKI(資生堂)】

永久保存【ガールズ必読】びっくり(゚д゚)NGシャンプー判明!さらにヘアケア、マッサージ、頭のツボ、食事、栄養、また芸能人・有名人の行きつけ美容室(ヘアサロン)まで。あらゆる角度からまとめました。生活・健康・美、今までの考え方・知識がをかわるかも.

更新日: 2018年06月13日

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masarusanさん

NGシャンプー

本来のシャンプーの目的は、頭皮の汚れや皮脂を落とすことです。
ですから、頭皮の刺激になったり、皮脂を取りすぎるシャンプーはNG。
また、CMに影響されて購入するのもおすすめしません。

シャンプーの開発にはどれも一定の開発費がかけられています。
その中で宣伝や原料、開発まですべてを行っています。
CMは膨大な宣伝費がかかるため、開発費や原料を削っていることも多く、
有名なタレントが起用されているからといって信用はできません。

キャッチフレーズに「無添加」「天然」「アミノ酸配合」「○○(良さそうな成分)配合」とあっても、成分表示を確かめて、本当の中味をよく知った上で購入するのがポイントです。

【石鹸シャンプーはダメージが大きくなりがち・・・】

1.石けんシャンプーは、主成分が脂肪酸カリウム(石けん)で、弱アルカリ性、石けん以外の添加剤は入れることは少ない。一方合成シャンプーは、高級アルコール系(AS)や非イオン系(AE)、アミノ酸系など種類は多いが、大抵は中性から弱酸性、製品の特長を出すために香料、保湿剤、防腐剤など多くの添加物が含まれている。
 
2.リンスは、石けんシャンプーのリンスはクエン酸やお酢を使うことが多い。製品にはグリセリンや香料が含まれていることもある。一方、合成シャンプーのリンスは、陽イオン系の界面活性剤やオイル成分、プロテイン、シリコーン、香料、保存料、色素など多く含まれる

シャンプーは液体と固形の2種類
種類が豊富で、泡立ちやすく扱いやすい液体タイプ。そして、水分が少なくしっかり泡立てることができる固形タイプ(シャンプーバーともいいます)。初心者には泡立ての楽な液体がおすすめですが、石けんシャンプーに慣れた人の中には、固形タイプのファンも多くいます。

「頭皮にも、特に髪には相性最悪です。石鹸はアルカリ性なので、髪のキューティクルが強制的に開いてしまい、ダメージに直結します。さらに、他の洗浄剤より洗浄に多くの分量を要する上、石鹸カスが髪に付着してゴワゴワの手触りに。何ひとつ良いことなし、髪を洗うシャンプーとしては最悪といえます」

石鹸シャンプーの見分け方

石けん素地(カリ石けん素地)、石けん分(純石けん分)、脂肪酸ナトリウム、脂肪酸カリウム、が主成分であれば、石けんシャンプーです。 多くの商品には、これらの主成分に保湿剤や香料、金属封鎖剤(CMC)、酸化防止剤、保存料などの添加物が配合されています(主成分だけの、無添加石けんシャンプーもあります)。

商品の成分表示を見るとわかります

出典www.live-science.co.jp

【ラウリル・ラウレス硫酸塩シャンプーは害が懸念される】

あなたも一度は使ったことある有名シャンプーのほとんど・・・

洗浄力と脱脂力(油分を奪う力)が強く、さっぱりと皮脂や汗、汚れを取り除いてくれる半面、必要以上に頭皮から皮脂を奪ってしまうことにより、頭皮が乾燥して毛穴も痛んでしまいます。さらに、頭皮を守ってくれる皮膚常在菌を死滅させることにも繋がり、その結果、抜け毛や薄毛、フケや痒みといった症状を引き起こす可能性もあるわけです。

洗浄力・脱脂力はラウリル硫酸Naと同様に非常に強く、頭皮・髪の毛の油分を根こそぎ奪ってしまいます。

結果的に、髪の毛が軋んでしまいます

出典bihada-mania.jp

ハゲを促進するシャンプーの成分はラウレス硫酸、ラウリル硫酸などのAES系界面活性剤。ハゲるために毎日シャンプーしてる可能性があります。さあ、あなたが使っているシャンプーの裏の成分表を確認するのだ!

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