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薪棚の作成 2×4(画像・図面・作り方など、薪ストーバー必見)

2×材などを使った「薪棚」を掲載しているブログを集めてみました。DIYで薪棚を作成しようと思っている方、参考にしてみては?

更新日: 2017年08月09日

cha_bo_7さん

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『薪棚』

割った薪を乾燥させ、保管する棚です。底と側面は風が通るようにし、雨があたらないように屋根をつけ、薪を雨や雪でぬらさないようにします。薪棚とは「棚=lack」の事を指しますが、薪を乾燥させるために様々な方法を用いて薪を堆積する事から、しばし「積み方=stack」も合わせて検討される事があります。

ツーバイフォー(2×4)材の規格寸法表
名称/(読み方)/断面 高さ×幅(mm)
■ 2×2 (ツーバイツー) 38mmx38mm
■ 2×3 (ツーバイスリー) 38mmx63mm
■ 2×4 (ツーバイフォー) 38mmx89mm
■ 2×6 (ツーバイシックス) 38mmx140mm
■ 2×8 (ツーバイエイト) 38mmx184mm
■ 2×10(ツーバイテン) 38mmx235mm

■ 1×4 (ワンバイフォー) 19mmx89mm
■ 1×6 (ワンバイシックス) 19mmx140mm
■ 1×8 (ワンバイエイト) 19mmx184mm
■ 1×10(ワンバイテン) 19mmx235mm


■ツーバイフォー(2×4)材の長さの規格
■ 1フィート 約304.8mm
■ 3フィート 約914.4mm
■ 6フィート 約1828.8mm
■ 10フィート 約3048mm
■ 12フィート 約3657.6mm

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cha_bo_7さん