1. まとめトップ

青森の【ヤバい】心霊スポット・廃墟13ヶ所

青森の心霊スポット、廃墟についてまとめました。メインは心霊スポットで廃墟はおまけ程度にまとめてあります。

更新日: 2017年05月15日

71 お気に入り 582415 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

精神に病を持った患者を更生する為に作られた施設。
由来は迦ゑ羅(かるら)山荘との事。インドの宗教が絡んでいると言う話もある。一部の噂では、表向きは更生施設ではあるが裏では家族の同意の元で患者を殺害しているとされている。
その為、敷地内には大量の骨が埋まっているらしい。

参拝する人が殆どいないと言う呪いの寺。
来る物を拒むような長い階段の向こうに存在する物は
呪われた池と無数の地蔵・・・。

幽霊画の掛け軸があり雰囲気もあいまって心霊スポットとなっているようだ。

霊的な噂としては、女性の幽霊の主没情報が多く報告されている。ある噂では、暴走族にトンネルでレイプされた女性が現場に置き去りにされて、近くの神社で自殺したという話がある。
新倉イワオ著「日本列島心霊怪奇スポット」の記載によれば、赤い・白い服を着ており、年齢は女子高生や中年女性であったりと目撃情報はまちまちであるが、女性の幽霊が出るという噂は地元でも有名だそうだ。

病院の入り口に前に廃バスがあり、その中に無数の霊が漂っているらしい。廃バスに乗ると霊に精神を犯されるらしい。幽霊目撃情報は『お婆さん』と『女の子』が多く語られる。
行ったら気分が悪くなったという噂が多数ある。

八戸から五戸に行く途中にデカイ屋敷があってそこの屋敷で昔、風呂場で首吊り自殺がありました。風呂場に行くと自殺した霊がでるらしい。
家のいたる場所にお札が貼られており、屋敷に棲みつく悪霊を封印しているという。

青森県の山中に杉沢村という村があり、昭和の初期、突然発狂したひとりの村人が、村民全員を殺して自らも命を絶つ、という事件が起きた。誰もいなくなった村は、隣村に編入され廃村となり地図や県の公式文書から消去された・・・というのが杉沢村伝説である。

2000年に奇跡体験!アンビリバボーに取り上げられ有名になった。

月光の滝手前にこのように記された看板が立っています。
「4本足の肉を食ったもの、立ち入るべからず。」
見たとおり、肉を食って月光の滝に、自分の姿を写すと滝壷に引きずり込まれるそうです。

キリストの墓と、ピラミッドをを売りにしている村です。

来館者が訪れる度に受付嬢の背後で囁く声や、入ると気分が悪くなるトイレや、誰も居ない資料館から出てくる男性の霊の目撃証言があります。

そもそも幽霊が出没する理由としては、日本山岳史上もっとも悲惨な出来事が起きているからである。
1902年1月、陸軍第8師団歩兵第5連隊210名が雪中行軍訓練のために八甲田山に向け出発した。しかし、道中で記録的な猛吹雪に遭い、さらに十分な装備をしていなかったことも重なり、210名中199人が死亡するという大惨事になってしまった。
雪中行軍の銅像近くのトイレに深夜カップルが行き、女性がトイレに入り、男性が車の中で待っていると、雪中行軍の霊達に車をとりかこまれた。男性は女性を置いて車で逃げ、あくる朝女性を見に行くと、精神に異常をきたしていて、今でも三楽病院に入院しているらしい。

青森県の名峰「岩木山」のふもとにあったホテル施設の廃墟である。旧名は「厳鬼山温泉」というらしい。
霊的な噂としては、経営不振を理由に自殺したオーナーの幽霊が出る。また、業者が解体作業に入ったが奇怪な事故が多発したといった噂もある。

新久栗坂トンネルで昔車とバイクの衝突事故がありバイクの運転手は死亡、車は逃げたという噂。クラックションをトンネル内で鳴らすとトンネル天井から四つん這いの女が落ちてくるらしい。

霊的な噂として、橋から身を投げる自殺が多発しているという。それが原因なのか、橋には夜な夜な幽霊が出没するそうだ。

長さ360m、谷底からの高さ122mの上路式アーチ橋が架かる。橋の上は駐車禁止だが、両端の駐車場に車を止め、橋の上から城ケ倉渓流や八甲田の山々を眺めることができ、紅葉の時期の景観は見事。

あまり有名ではないが、かなりしっかりした廃墟である。
かなりボロボロで朽ち果て具合を楽しめる。

1