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滋賀の【ヤバい】心霊スポット・廃墟13ヶ所

滋賀の心霊スポット、廃墟についてまとめました。メインは心霊スポットで廃墟はおまけ程度にまとめてあります。

更新日: 2017年05月15日

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この記事は私がまとめました

小規模なプレハブが点在する大塚団地と呼ばれる廃墟群。すぐ隣には伝染病火葬場跡があり、明治10年頃コレラ流行時、隔離された患者が亡くなった後火葬されていたという。

米原と長浜をつなぐトンネル。昭和のはじめに出来たこのトンネルでは昔飛び込み自殺が発生し死体を近くの貯水池に遺棄したそうでその後白骨死体が見つかっている、、その年から急激に事故が多発しはじめたとのウワサもささやかれている。湿り気を感じたら気をつけたほうがいいかもしれない。

1924年に作られた、全長230.0m 幅員4.5mのトンネルです。入り口に宮容妙門と書かれている。
トンネルには多く亀裂が走っており老朽化ひどい。
首の折れた男性の霊が出るらしい。

旗本であった多羅尾氏が、信楽代官所の初代代官に命ぜられて以来、明治維新まで世襲代官として代々多羅尾氏が代官を勤めてきた。

その代官所の処刑場がこの地である。

残存例少ないホフマン窯の一つであり。
長年廃墟状態になっていたが、平成17年に国の登録有形文化財になる。

現在隣接して特別養護老人ホームを運営する社会福祉法人一善会「赤煉瓦の郷」が建っている。

正式には「新開の森」というらしい。
森の木を伐採すると祟りがあるとかで誰もこの森に手を付けないとの噂があるようです。
戦国時代安土城に居城を構えていた織田信長。
この場所に城を抜け出して城下で遊んでいた女郎達を全員処刑したという逸話が残されている。

元は各地で見られたSLホテルだったが廃業後機関車だけが残されている。
パークホテルは1976年に開設され1980年に廃業されています。

琵琶湖岸の港町であったマキノ町海津から北に5kmほど、福井県境に立ちはだかる山地の小さな盆地にこの在原集落はある。
在原業平の墓があり、晩年を過ごした隠れ里だとも言われています。

1965年に閉山して以来、この滋賀県の山奥にずっと放置されている。地元の方が集まってこの場でイベントを開いたりしているらしく、明るい廃墟と言える。
最盛期には1500~2000人を超える従業員を抱え、銅などを採掘していたそうです。

悪い霊気が流れているのかその周辺の店舗の経営はうまくいかず経営者が次々と変わる、といういわくつきの土地柄である。
平屋建て1棟4戸のうち洋室6号が恐怖の扉といわれ霊現象が多く見られる。

元々は蒸気機関車用が走っていた。
細く狭いトンネルで、通行中の列車を牽引していた機関士が充満した煙を吸って窒息死した事故が発生した、救援にきた機関士までもが窒息して亡くなったそうだ。
狭いトンネルで圧迫感があるためか不気味な雰囲気がある。老婆の霊が出るとの噂。

滋賀県近江八幡市にある円形のコンクリート施設跡。豚のセリ場だった。昭和44年に草津畜産販売農業協同組合連合会が子豚市場を開設。平成16年一部建物を解体。平成17月12月閉鎖している。

国道477号線レインボーロード沿いに位置する。 草木に覆われてほとんど姿が確認できないラブホテル。

観光ホテルとして1968年に着工されましたが、資金難から工事が中断、その後20年間も廃墟となっていた。
1992年に爆破解体されるまではかなり有名な廃墟だった。
現在とてもキレイな公園になっている。

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