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【観覧注意】イルミナティ・フリーメイソン・人口減少計画・陰謀

本当のところは 誰もわからない( *´艸`)何も知らずとも 物事は進んでいる(´・ω・`)知らなくとも 今すぐ死ぬことはないだろ  じわじわ操られ じわじわ迫る危険 一人でも多く 興味を持って 自分の目で調べて確かめてほしい

更新日: 2015年07月20日

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kirakirau36さん

隠された真実 権力者達の系譜‎

ヴァイスハウプトの掲げたイルミナティの行動綱領は以下の通り。

出典イルミナティ - 隠された真実

すべての既成政府の廃絶とイルミナティの統括する世界単一政府の樹立。
私有財産と遺産相続の撤廃。
愛国心と民族意識の根絶。
家族制度と結婚制度の撤廃と、子供のコミューン教育の実現。
すべての宗教の撤廃。   

これらの行動網領が、後の共産主義の原型となった。

イルミナティの基本戦略は下記の三つが主となる。

出典イルミナティ - 隠された真実

目的を達成するために、あらゆる政治的・社会的・経済的、その他の問題において、互いにいがみ合う陣営に分断させる。=分断して統治せよ(分断と混沌)
対立する陣営に武器を与え、互いに戦わせ、弱らせ、その国民政府と宗教的組織を徐々に自滅に向かわせる。=両建て作戦(分裂と混沌)
あらゆる政府の高い役職に就いている人々を支配するために、金銭的及び性的な賄賂を利用する。一旦、誘惑に乗ると、恐喝、経済的破綻の脅し、秘密の暴露、金銭的損害、殺害の脅しによって操作される。

彼らはあまりに過激な思想を掲げていたために、わずか10年で弾圧され1785年結社は解散を余儀なくされた。

その後、解散したイルミナティの構成員はフリーメーソンのなかに潜伏し、フリーメーソンを内側から乗っ取りフリーメーソンの中にイルミナティを再び作り出した。 その後もイルミナティはフリーメーソン等を隠れ蓑に活動を続けている。

イルミナティには『ブラックイルミナティ』と『ホワイトイルミナティ』の2種類が存在する。白と黒である。1830年アダム・ヴァイスハウプトは臨終の時に「我々の理想を歪め、世間に悪評をばらまき、世のあらゆる陰謀をイルミナティになすりつけようとする黒魔術団がある。注意するのだ……闇のイルミナティに!」と弟子たちに言ったそうだ。

白と黒はイルミナティを象徴する色になっている。しかし、どちらにしても彼らが新世界秩序を目的としている事には変わりはない。

フリーメイソンとイルミナリティ。

イルミナティの中核はロスチャイルドとロックフェラーである

いずれもユダヤ教タルムードの思想を信奉する超大金持ち、超権力者たちのことです。
この地球上の富の80%は彼らイルミナリティのものであり、ロスチャイルド一族の富は地球上の富の50%を占めるとさえいわれている。
日本銀行の株式でさえ39%をロスチャイルド家が所有していると言われている。

もともと「フリーメイソン」とは契約の箱を探す仲間たちの宗教団体であったようです。
彼らイルミナリティはその組織を乗っ取り、その組織力を使い世界中の政府の要人、経済界の要人をすっかりと取り囲んでしまった。
イルミナリティをトップにその下部組織がフリーメイソンと考えると分かりやすいでしょう。

ユダヤ教、タルムードの本質

出典出典 フリーメイソンとイルミナリティ。: 日本人は知ってはいけない。

基本的に、人間には「支配する側と支配される側が存在し、両者は交わることがない」というものであり、被支配者はゴイム(家畜)として、支配者(ユダヤ教徒)に奉仕しなければならない、というもの。

つまり、世界を支配する自分たち特権階級は、我々、一般大衆の命をも弄び、奴隷として使役する権利があると宣言している。

これでイルミナティがどのような性質の秘密結社なのか、一目瞭然で理解できるでしょう。

ユダヤ教徒はキリスト教徒の内側に入り込み、医者や牧師となってキリスト教徒を殺害せよとする陰謀が指令されている。

「彼らに入り込めない組織はないのである」とは、ダヴィンチ・コードを観た方ならお分かりと思います。

ユダヤ教徒は、キリストとその影響を地上から抹殺するために2000年にわたって、壮大な陰謀を仕掛けていたのだ。
カトリックこそは、人類史上最大の侵略者であり、最大級の虐殺者であった。

それをキリストの名で行うことで、キリストの滅亡を意図したのだ。
ちなみに、日本からも戦国時代に、カトリック神父によって数十万人の娘たちが洗脳拉致され、奴隷として外国に売られた。
キリストを信仰した娘たちは、やがて、西欧に奴隷として売り飛ばれ、カトリックは莫大な利益を上げたのだ。

そのイルミナティにとって最大の課題は、人口調節であり、自分たちが使役するゴイム(家畜)を必要にして十分な数に抑制するため、大規模な削減を計画したのである。

イルミナティの奴隷が手紙で驚きの内容を伝えています!

イルミナティの元メンバーでクローン化された人物がイルミナティの実態を暴露しました。彼は長い手紙を綴っています

彼は長い手紙を綴っています。あまりにも長いので途中で止めさせていただきました。
それにこの内容は決して気分の良いものではありません。

イルミナティ(フリーメーソン、その他の結社、カルト教団、グローバル企業のエリート、政治家、金融エリート、その他の有名人、俳優、歌手などなど)がメンバーとなり、イルミナティのピラミッド構造の中で、リング・リーダーとよばれる上層部の命令に必ず服従する形で様々な集会や儀式に参加しています。彼らが参加する邪悪な儀式では小児性愛行為や拷問を行っています。
イルミナティ(中には良心的な人もいますが)、特に中心的な人たちは、一般社会から見えない所で考えられないほど酷い性的虐待、暴力、拷問、虐殺を行ってきているのです。

エリザベス女王や前ローマ法王、他の司祭やカナダ首相などは、カナダの原住民の子供たちを大量虐殺した罪で有罪判決が下されましたが、今でも逮捕されていません。これがこの世の現実です。今のような支配構造の下では、イルミナティのトップの人間は決して逮捕されないのです。ただし、彼らの実態が世界中に明らかにされれば、世界中の人々は黙っていません。イルミナティの犯罪者ら(特に中心的な人たち)を逮捕できれば、このような邪悪な組織を解体することだってできるかもしれません。。。彼らの真の姿が白日の下にさらされることを願います。G20に参加した各国の政治家たちも、イルミナティの儀式に参加したとすれば、日本の政治家だって。。。

カナダ・モホーク族の子供達 大量虐殺で市民法定は ローマ法王らに有罪

過日、ローマ法王ベネディクト16世が突然法王を辞任しましたが、その理由は、どうもカナダにおけるアボリジニの子供達の大虐殺に関連した裁判において、2月25日、ローマ法王ベネディクト16世(本名:ヨーゼフ・アロイス・ラッツィンガー)と、英国王室エリザベス女王、そしてカナダのスティーブン・ハーパー首相らに対し下された判決に関連しているようです。市民法定における判決は懲役25年(仮釈放なし)の有罪とのことです。ただし、法的拘束力はありません。

 この市民法定における被告らの罪状は、カナダ国内において5万人以上の子どもが大虐殺されたと言うもので、彼らが信じる密教=表向きはカトリックでの祭事目的での生贄としてカナダに住む黄色人種のインデアン末裔の子供をたちを最近まで殺してきた歴史がみつかったというおぞましい内容です。

 辞任を申し出たローマ法王の一件は、どうもこれが主たる理由のようです。ヴァチカン関連ニュースでも報じられています。また市民法定はエリザベス女王の一家に対しても財産没収が課したと伝えられています。

エリザベス女王とローマ教皇に有罪判決が下されるキッカケとなった事件とは、エリザベス女王とバチカンによるモホーク族の子供達の大量虐殺です。この事件について簡単に説明すると、カナダにあるインディアンの為の寄宿学校で、子どもたちの殺害が行われていたというものです。

この虐殺行為は1960年代から行われていたとのことで、カナダの上層部やエリザベス女王、ローマ教皇(協会関係)などによって、情報が徹底的に隠されていました。殺害された子供の総数は実に5万人とも言われています。

バチカン、イエズス会、ローマ法王、王族による生贄儀式と児童虐殺が法廷で明らかに。

字幕有はパソコンで見れます

ただ、有罪判決を出した国際慣習法裁判所の法的拘束力が弱く、
国際慣習法を破った国家を現実に罰する機関も存在しない。
そのため、今のところ誰一人として逮捕されたというニュースは流れていない。

エリザベス女王・ローマ法王ら、子供数万人虐殺罪で実刑判決 -人類が仰ぎ見てきた世界的権威の正体はおぞましい「人喰い人種」だったのだ-

ローマ法王退位ライブ報道とか言うから、「私が……今まで法王として頑張ってこれたのはファンのみんなのおかげだよっ!私……明日からは、普通のおじいちゃんになります!それじゃあ聴いてください!私の最後の説法!『パンを2つ持つ物は持たざる物に与えなさい☆』」(歓声)みたいなの想像した

世界人間牧場計画

大衆を家畜のごとく飼い慣らす『世界人間牧場計画』を進めていて、いよいよその準備が整ったというものです。その『世界人間牧場計画』とは、どんなものか?

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