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不仲説!芸能界の共演NGリスト

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更新日: 2017年10月06日

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wappameshiさん

村本大輔 VS 吉村崇

吉本興業の同期で共演NG状態にあった、ウーマンラッシュアワー・村本大輔と、平成ノブシコブシ・吉村崇が、フジテレビ系「さんまのお笑い向上委員会」に出演。 約1年ぶりに番組で顔を合わせた。
2人は横に並んで座るも、苦笑いを浮かべて目も合わさず。 司会の明石家さんまが「これマジなんですよ。口きいてないねんな」と聞くと、村本が険しい表情で「1年くらい…」と返した。

村本は「楽屋でスタッフさんや後輩がいるまえで怒鳴り声あげて」「傷害事件なんです」と吉村の暴力が原因と主張。 これに対し吉村は「たまりにたまった最後なんです」と反論した。

沖縄で吉村が女性をお持ち帰りしようとして、これを村本が携帯で撮影して暴露したが、その前段で村本がその女性とイチャついていたことはNGにされたそうで、吉村は「これの繰り返しなんです」と説明。

吉村によると、村本が番組で吉村に関する暴露話はするが、自分のことはNGにしてくることのうっぷんが爆発したという。

吉村崇によるとウーマンラッシュアワー村本大輔は「トラブルメーカーでとろサーモン久保田や水道橋博士とも問題を起こしている。言ってはいけないことを言うのに自分の事はNGにしている」と説明。
ウーマン村本はマネージャーの野口さんに助けを求め、悪口を言うようになったのは「飯尾さんに悪口キャラを褒められたから」と明かした。

吉村は「こういう(言い訳する)性格や(助けを求める)リアクションが嫌い。仲直りはできない。徳井と中川パラダイスも仲が悪い」とマジ切れ。
さんまは「もう会うな」と提案。
番組は「共演NG問題の第二弾についても特集する予定」と説明した。

三又又三 VS 松本人志

松本人志さんが、これまでたびたび「身勝手なクズ芸人」とネタにしてかわいがってきた元ジョーダンズの三又又三さんと1000万円の金銭トラブルが元で絶縁したとフラッシュが報じている。

「三又が松本さんを裏切ったんです。経営していた六本木のバーをたたんだ三又は、2012年に渋谷区にバーを再オープンさせましたが、資金繰りに苦しむようになった。そこで2年ほど前、松本さんに運転資金の名目で1000万円を借りました」(放送作家)

三又はお金をブランドバッグや時計の購入、女遊びに使い果たしてしまい、店は結局すぐに潰れてしまった。

出典フラッシュ(2017年2月7日発売)

三又の放漫経営が経営難の原因だった。
「店に現金が入ると、それを握りしめて六本木に繰り出していた」(三又を知るタレント)
1000万円を借りておきながら、「度重なる家賃滞納に大家が激怒し、追い出された」(不動産関係者)という。

タモリ VS オフコース・小田和正

フジテレビの中村光宏、生野陽子の両アナウンサーが都内で披露宴を行い、その会場で長年「不仲」と言われたタモリと小田和正が握手を交わし、和解したという。
披露宴前に小田さんから歩み寄り握手。スピーチではタモリさんが『今日は小田さんに会えて良かった』と話し、再び握手しました。

不仲の発端は、タモリさんが80年頃にラジオでオフコースを挙げ、「フォークは暗くて嫌い」と発言したことです。小田さんはこれに怒り、84年に「笑っていいとも」にゲスト出演した際は、タモリさんの「レコードお出しになった?」という振りに、「気に入らないと思いますけど」と応戦。険悪な空気になりました。

タモリは芸能界入りする前、福岡の伝説的ライブ喫茶「照和」の近くで喫茶店のマスターをしていた。
「タモリさんの店にフォークグループが来た際、彼らはロックバンドの文句を言い、別の時はフォーク仲間を悪く言っていた。元々、女々しく暗い雰囲気を持つフォークが好きじゃなかったのが、この出来事で『さらに嫌いになった』と言っていましたね」(音楽関係者)

ダウンタウン VS とんねるず

ダウンタウンととんねるずの共演は「笑っていいとも! グランドフィナーレ」(2014年3月31日放送)や、「FNS番組対抗! 1994なるほど!ザ秋の祭典スペシャル」(1994年10月3日放送)など数回のみ。
2014年3月の『笑っていいとも!グランドフィナーレ』で“奇跡の共演”が実現し、視聴者の目を釘付けにしたが、3年が経った今も“再共演”はない。

とんねるずチームがキャットウォーク(スタジオの上)を見ていたという。よく見るととんねるずの番組プロデューサーが答えを教えていたというのだ。そのときに1位だったダウンタウンチームはそれを見てイライラしていたという。

20年前に放送された『なるほど!ザ・ワールド特番』にダウンタウンととんねるずが共演した際、番組で1位になると番組の宣伝になる上に商品まで貰えるために、ダウンタウンチームも必死だったという。

東のとんねるず、西のダウンタウンと並び称され、お互いに強烈なライバル意識があったため、周囲も過敏になった。局の通路やトイレで絶対に鉢合わせしないようスタッフは楽屋や動線のチェックを義務づけられた。(フジテレビスタッフ)

ダウンタウンには共演NGの芸能人が多いといわれる。(週刊ポスト)

「ダウンタウンととんねるずって仲が悪いんですか?」
そのとき石橋さんはこう答えたそうです。
「そんなことはない、周りの人間が合わせてくれないだけ」

とんねるずがダウンタウンと共演しない件について、2組と仲が良い「おぎやはぎ」がある番組で、過去に聞いたことがあると明らかにしています。

松本人志は「周りがバチバチや言うてるけど、我々の方が年齢も芸歴もしたやからね」としており、浜田雅功は「共演してないからそう思ってるんちゃう?」と不仲説を否定。

2016年7月29日に放送した『ダウンタウンなう』にて、出川哲朗が禁断の質問であるとんねるずとの仲を尋ねた。

ビートたけし VS デーブ・スペクター

弟子の水道橋博士がバラエティ番組で、たけしが“デーブはNG”だと明かした。

デーブ本人も13年放送の「5時に夢中!」で、共演NGの理由を、“つまらないダジャレを言ったら、(たけしが)ご立腹で収録が止まるくらいシーンとした”と補足、絶対共演NGが事実であることが分かった。

89年に『その男、凶暴につき』で映画監督デビューしたたけしさんですが、翌年に桑田さんも『稲村ジェーン』で監督デビュー。これに、たけしさんは著書で、“こんなに長く感じた映画は初めて”とボロクソ。

「対する桑田さんも“感性が足りない”と応戦したんです。たけしさんは“ミュージシャン桑田佳祐”は高く評価しているそうですが、共演となるとありえないでしょうね」(前出の放送作家)

角田信朗 VS 松本人志

格闘家でK-1協議統括プロデューサーの角田信朗がブログで、ダウンタウン・松本人志との長年にわたる確執を明かし、関係修復を訴えた。
角田は一時期、「ダウンタウンDX」や「ジャンクSPORTS」の常連だった。
角田いわく、約7~8年前の「ある事件」がきっかけで「ボクはダウンタウンの番組に全く呼ばれなくなってしまったのです!」としている。

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