1. まとめトップ

この記事は私がまとめました

daiba49さん

日本人牧師らは元慰安婦の前で、「皆さんを苦しめた日本を許していただきたい」などと書かれた旧日本軍出身のムトウ牧師の謝罪文を読み上げ、深く頭を下げた

「心が温かくなった」
「日本を憎んでも、日本人を憎むのはやめようと思った」
「日本にはいい人も多い。安倍首相と右翼が問題なだけ」
「安倍首相がこの牧師らを『非国民』だと言いそうで怖い」

「言葉だけなの?賠償は?」
「日本政府の謝罪以外は意味がない」
「日本人はこの方たちの勇気を見習うべきだ。これが、つらい歴史を癒し、日韓が共に繁栄していくための基礎になる」

「日本人を見習って、韓国人もベトナムに謝罪しよう」
「歴史は勝者の味方だ。なんで日本に謝罪を求める?」
「強者が弱者に謝罪することはない。おばあちゃんたちには申し訳ないけど、今の状態で謝罪を求めても無駄だ」

22年間、旧日本軍慰安婦問題の解決を訴え続けている水曜集会 open the window of AOD

2014-08-12

7月30日水曜日の午後12時、ソウルの日本大使館前。旧日本軍慰安婦問題の解決を求める、1137回目の水曜集会が始まりました。水曜集会は今から22年前、1992年1月8日にスタートしました。慰安婦問題は旧日本軍による強制であり、日本政府の責任と謝罪を求めるための集会で、これが現在まで続いている水曜集会の始まりでした。

1