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ガンダム 「Gのレコンギスタ」情報まとめ。富野由悠季への評価は様々

ガンダム Gのレコンギスタの1話が放送されネット上でも話題に。富野由悠季が作るガンダムの作品として評価が気になるので感想や情報をまとめました。

更新日: 2015年03月29日

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orutega1987さん

物語

宇宙移民と宇宙戦争の歴史であった「宇宙世紀」の終焉後に迎えた、次の世紀「リギルド・センチュリー(R.C.)」。 苦難の時代を乗り越えて、新たな時代を迎えた人類の営みと繁栄は、平和と共にこのまま続いていくものと思われていた。

R.C.1014年。地球のキャピタル・テリトリィに所属不明の謎のMSが1機降下した。 その機体を拿捕せんとするキャピタル・ガードと、アメリアの秘密部隊と噂される「海賊部隊」との間で衝突が発生、その小競り合いの中、謎のMSから飛び出したパイロットの少女はキャピタル・ガードが捕捉し、謎のMSは海賊部隊の手に渡る。

その事件の後日、キャピタル・ガード候補生のベルリ・ゼナムは、初実習の最中、先日の事件の発端となったMS「G-セルフ」の襲撃を受ける。 作業用MSで応戦したベルリは、その鹵獲に見事成功する。だが、G-セルフを操縦していた「アイーダ・レイハントン」と名乗る宇宙海賊の少女に、何か不思議な感覚を感じていた。それは初めてみたはずのG-セルフに対しても同じだった。 そして、特定条件を満たさなければ起動しないはずのG-セルフを、ベルリはなぜか起動させてしまう。 「G」に選ばれたベルリがたどる運命、アイーダら宇宙海賊が戦いに身を投じる理由とその目的、それらの果てに待ち受けるR.C.全体を揺るがす真相。

すべては「レコンギスタ」の始まりに過ぎなかった。

登場人物

キャピタル・ガード養成学校に通うパイロット候補生。2学年上のクラスに飛び級するほどの天賦の才を持った明朗な少年。キャピタル・タワーを襲撃してきた海賊部隊のアイーダに一目惚れし、のちキャピタル・アーミィと敵対する。

海賊部隊のMSパイロットを務める少女。その素性にはある秘密があり、それを隠すためにベルリたちの前では「アイーダ・レイハントン」と名乗る。フォトン・バッテリー強奪のためにキャピタル・タワーを襲撃するも失敗し、ベルリたちに捕えられる。

セントフラワー学園のチアリーディング部に所属する活発な生徒。ベルリに好意を抱いており、自分からベルリを奪いかねないアイーダの存在を危惧している。

ベルリがノレドに贈った環境チェック用ロボット。正式名称は「ハロビー」だが、ベルリとノレドの名を取って「ノベル」と命名された。外見は歴代ガンダムシリーズ作品に登場する「ハロ」に似ている。

キャピタル・ガード養成学校の首席で、べルリの同期生。長身と薄青色の頭髪が特徴の大人びた少年。面倒見のいい人格者である一方で、自身がクンタラであることに強いコンプレックスを抱えている。

レコンギスタへの評価は色々  感想まとめ

Gのレコンギスタ、見ました。正直独自の世界観とか用語とか展開が、つるつる脳みその私には難しくて、ついて行けなかったです(>_<)でも仮面の人のビジュアルが気になり過ぎるので、しばらく見る。

Gのレコンギスタってガンダムmeetsエウレカなのかしら。エウレカ好きとしては最後まで見れるかも。

Gのレコンギスタみてみたけど言ってることがわからない 今まであまりガンダムみてないからかな。 すでに展開の速さについていけないしみんなテンションたかい

レコンギスタ15話の戦闘シーン、逆襲のシャア的でかっこいいなー 大規模戦ぽさ。

Gのレコンギスタはこんなにつまらないのに、富野ってだけで円盤5000枚くらい売れたんだね。すげえじゃん。富野という名前に5000枚の力があるわけだ。

ガンダム生みの親・富野由悠季氏が73歳で声優デビュー 「Gレコ」最終話に登場!

10年ぶりに描いたガンダムの新作テレビシリーズ「ガンダム Gのレコンギスタ」の最終回に新人声優・井荻翼として初参加している。

ガンダム Gのレコンギスタ【感想】 面白かったとかつまらなかったじゃなくて俺が理解力無さすぎるせいで全体的によく分からなかった 理解できてれば面白いアニメだったのかなぁ ただ、戦闘シーンはかっこよかったと思う pic.twitter.com/JpIBeJT0fE

最終回に対する批評は色々!

「Gのレコンギスタ」が盛り上がらないまま、どうしようもなくつまらない最終回を迎えてしまったわけだが、冷静に考えて70歳過ぎたおじいちゃんにロボットアニメを期待するってのも何だよな…。

Gのレコンギスタ最終回見た。ずっと宇宙暮らしだと地球降りて縮んじゃうのねえ・・。

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