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【フィギュアスケート女子】パーソナルベスト歴代トップ20 成績&演技動画まとめ

スルツカヤ/ラジオノワ/トゥルソワ/宮原知子/浅田真央/安藤美姫/鈴木明子/荒川静香/トゥクタミシェワ/アシュリー・ワグナー/ジョアニー・ロシェット/キム・ヨナ/グレーシー・ゴールド/メドベージェワ/リプニツカヤ/ ソトニコワ/ポゴリラヤ/樋口新葉/ソツコワ/オズモンド/三原舞依/ザギトワ/本田真凜

更新日: 2018年03月11日

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positibraveさん

25位 イリーナ・スルツカヤ 198.06 ロシア杯(2005年)

24位 本郷理華 199.15 世界選手権(2016年)

SP7位の本郷は予定した要素を順調にこなしたが、連続ジャンプでの回転不足が重なり、フリーでは自己最高得点に届かなかったが、合計では自己最高を更新

22位 鈴木明子 199.58 国別対抗戦(2013年)

21位 安藤美姫 201.34 四大陸選手権(2011年)

四大陸選手権ではフリーと総合得点でパーソナルベストを更新、総合得点で200点の大台を超え初優勝。

20位 本田真凜 201.61 世界Jr選手権(2017年)

SPは自己ベストの68.35点で2位発進し、フリーも大きなミスなく演技を終えると両手でガッツポーズ。SPに続きフリーも自己ベストを更新し、「キス・アンド・クライ」で思わず涙があふれ両手で顔を覆った。

19位 ジョアニー・ロシェット 202.64 バンクーバー五輪(2010年)

オリンピックでは200点の大台を超え銅メダルを獲得。閉会式ではカナダ選手団の旗手を務めた。

18位 マリア・ソツコワ 205.30 フィンランディア杯(2017年)

17位 ユリア・リプニツカヤ 209.72 欧州選手権(2014年)

ヨーロッパ選手権ではSP2位、FSでは139.75で1位で逆転優勝し、合計スコアは初めて200点を超えた。

16位 エリザベータ・トゥクタミシェワ 210.36 世界選手権(2015年)

世界選手権のSPでは自身初めて3回転アクセルに成功し、自己ベストを大きく更新し1位。FSでも1位でイリーナ・スルツカヤ以来10年ぶりにロシアの女子選手として世界選手権を制した。

15位 グレーシー・ゴールド 211.29 世界選手権(2016年)

SPを終えて首位に立っていたグレイシー・ゴールド(Gracie Gold、米国)は、最初のコンビネーションジャンプで転倒すると、予定していた3回転ルッツが2回転になるなど、いつものような滑りを見せられず、合計211.29点で4位

14位 エレーナ・ラジオノワ 211.32 ロステレコム杯(2015年)

SP首位のエレーナ・ラジオノワ(16=ロシア)が自己ベストを更新する211・32点で優勝

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