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この記事は私がまとめました

mizu_tamaさん

若者から絶大な支持を集めている大人気アーティスト「SEKAI NO OWARI」

通称“セカオワ”。小学校からの幼なじみだったボーカルのFukaseとギターのNakajinを中心に結成された4ピースバンド

全員が英語が喋れてアニメの世界から飛び出したようなコスチュームと目新しいアイデア、アレンジのよさが際立っている

“生と死”“希望と絶望”“戦争と平和”といった対極のテーマを、重苦しく感じさせずに表現している

これがファンにとってはたまらない。
しかし苦手な人には厨二病に感じてしまうよう。。

“世界”や“生命”など深いテーマを描いた歌詞を、キラキラしたポップなメロディーに乗せるというギャップのある音楽性

以前彼らは、大田区に手作りしたライブハウスで生活していた

手作りで設立して、ベッドなども持ち込んで生活していた。

借金をしてメンバー自らの手でイチから築き上げたライブハウス“club EARTH”で、寝食をともにしながら楽曲制作を行っていた

当時20歳だったメンバーたちが、それぞれ200万ずつの借金を背負った

ピアノの藤崎彩織は「若手のバンドの子はスタジオに入れないという状況があった」と当時を振り返る

「じゃあ自分たちで作ろう」ということではじめた。

楽器を弾けば周囲に音が響きわたるような場所。ところが大家の女性は彼らの才能をかっていて、苦情が入るたびに、“私が責任を持つ”と矢面に立ってくれた

現在はライブハウスではなく別の家にハウスシェアして暮らしている

出典i2.wp.com

スタッフを含めて、9人でシェアハウスをしている。

都合がよすぎる環境だったが、メジャーデビューを機に「心機一転したい」との理由で豪邸に引っ越した

4人のメンバーが共同生活を送る『セカオワハウス』は、都内の閑静な住宅街の一角にある

土地面積180平方メートル、地上3階、地下1階の赤茶色のレンガ造り。

1階は共用のリビングルームで、個人の部屋は2階と3階。地下室にはピアノや楽器が設置されていて、そこで作曲活動などをしている。

この共同生活に近隣住民からは、非難が噴出しているのだそう

4人組ロックバンド・SEKAI NO OWARIのメンバーが住む一戸建て住宅に苦情が寄せられているという

以下、近隣住民の声です。

「3日に1回は夜中にバカ騒ぎしてて、寝られないほどうるさいんです。午前3時とか、午前4時のことですよ!」

「警察に注意してもらったこともあるんですけど、全然直らない。本当に勘弁してもらいたい」

「つぶれたペットボトルとか、たばこの吸い殻が家の前に散乱してる。この辺じゃ、あいつらに向けて“ゴミは所定の場所に”って張り紙がしてある」

この話事実だとしたらがっかりする。゚(゚´Д`゚)゚。 SEKAI NO OWARIに近隣住民「出て行け」三宅裕司にとばっちり│NEWSポストセブン news-postseven.com/archives/20141… #postseven

その近隣住民の怒りは、「SEKAI NO OWARI」ではなく、三宅裕司に向けられてる?

コメディアン、俳優、タレント、司会者。
アミューズ所属。
劇団スーパー・エキセントリック・シアター(SET)の座長。

【近隣住民】「三宅さんがしっかりしないから、若い人たちが騒がしくするのよ。ちゃんと叱ってもらいたいですね」

ん? 三宅さん? なんで?

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