1. まとめトップ

髪のお悩み別・おすすめシャンプーまとめ

髪質が違えば、髪のお悩みも人それぞれ…。今一番気になっているお悩み別に、おすすめのシャンプーをまとめました。

更新日: 2014年10月09日

asn102さん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
1 お気に入り 1396 view
お気に入り追加

1. ダメージ髪

10~40代の女性400人を対象に行った調査によると、ヘアダメージに悩んでいる人はなんと77.8%

髪と頭皮の乾燥は、ダメージがダメージを呼ぶ悪循環につながるので、早めに対処することが大切です。

植物性プロテイン(コムギ胚芽タンパク)が 髪の内部まで潤いを与えます。

髪と頭皮をダメージから守り、すこやかな環境にととのえるノンシリコーン ダメージケアシャンプーです。

ダメージ部分を感知して浸透するナノリペアーCMCや、髪の外側の水分を内側へ引き込んで保湿するアミノ酸系保湿成分など、充実のダメージケア成分を配合。

2. ぱさつき髪

原因は大きく分けるとこの3つ。
①髪の水分量の低下
②静電気
③髪の毛の形が不ぞろい

(シャンプー選びで)気をつけたい成分は、ラウリル硫酸Na、ラウリル硫酸カリウムなど、「ラウリル」と「硫酸」がつくもの。
洗浄力が強いので頭皮や毛髪に必要な皮脂分まで取り除いてしまい、髪を守ってくれるキューティクルまで剥がれてしまったり、髪の内部まで悪影響を与えてしまいます。

シアバター由来の洗浄成分と、アミノ酸系洗浄成分を配合し、優しい洗い上がりを実現したオイルシャンプー。

3種の花のオイルを配合したシャンプー。髪表面のキューティクルをなめらかに補修し、ツヤのある髪に。

3. べたつき髪

頭皮がべたつく原因としては「皮脂の分泌量が多い」ということが挙げられます。

自分の髪質に合っていないシャンプーやトリートメントを使用していると、当然べたつきの原因となります。

地肌のうるおいを保ちながら、毛穴の余分な皮脂・汚れをすっきり落とす、地肌クレンジングシャンプー。

ベタつきやニオイなどのストレスを感じやすい地肌に配慮し、100%オイルカットにこだわったシャンプーシリーズ。

4. 敏感肌

乾燥肌・敏感肌の人の体質改善としてシャンプーはとても重要です。大抵の人はシャンプーとは毎日使用し、肌に触れるものです。成分によっては刺激の強いものもあるのでシャンプー選びは慎重に行う必要があります。

健やかな頭皮のために必須の成分「セラミド」を守りながら、皮脂や汚れをスッキリ落とします。
頭皮や肌に触れても、肌荒れしにくい低刺激。

頭皮と髪へのやさしさを考えた 低刺激性のヘアケアシリーズ。 敏感な頭皮や皮膚、毛髪に負担やダメージの少ないヘアケアです。

5. まとめ

「ノンシリコン」「オーガニック」といったこだわりが広く浸透し、当たり前になってきたこの頃。
シャンプーの選択肢が広がった今、人によってさまざまに異なるお悩みをズバリ解決してくれる、進化したシャンプーが求められていると言えそうです。

1





asn102さん