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電車通勤・通学の人必見!満員電車に高確率で座る7つの方法

毎日毎日満員電車に乗って一日の多くの体力を消費されている皆様へ。座れる方法をまとめてみました、よければ見てください^^

更新日: 2014年10月11日

grendyさん

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さてさて、電車の乗り換え~!次の電車は座れないかも。人いっぱいだ…。

お電車座れないしつらすぎて3駅ごとに途中下車してるしこの時間に電車使ってる社会人全員死んで

かといって通勤電車で最初から座るのは難しいもの。

「今、座っている人で早く降りるのは誰か?」
という見極めをしましょう。

方法1.服装で見極める!

同じサラリーマンぐらいの年恰好の人でも、ある程度カジュアルな服装をしている人は、工場などに勤めているのか郊外で降りることがあります。
あと、どんな世代の人でもやはり、いかにも“そのへんにちょっと”という感じの人はすぐに降ります。とくにこの傾向は年配の方に多いのが特徴的です。

方法2.高校生の前に立つ!

高校生の通学距離は、通勤距離に比べ比較的短いことが多いです。
この方法はどの高校がどこの駅にあり、そこの制服がどんなのかを詳しく知っていれば、より長く座っていることができます。でも変態にならないように注意してくださいね。笑

方法3.”本の厚さ・重さ”をチェック!

文庫本サイズを読んでいる人と分厚い参考書を読んでいる人なら文庫本の人の前に立ちます。
長距離通勤者ほど、通勤時間を有効活用する傾向があるからです。

もちろん例外もあります。

方法4.降りる人の顔を覚える!

早く降りる人の顔を覚えてその人の前に立ち、”予約”しちゃいましょう!

方法5.降りなさそうな人は避ける

当たり前ですが、降りなさそうな人の前に立っても座れる日は来ないでしょう。

網棚に荷物を乗せている人
熟睡している人
は避けましょう。

方法6.座っている2人の中間に立ち吊り革を持つ

座っている人2人にまたがるような立ち位置を確保して、吊り革を持って位置を固定します。
真ん前に立つと座れるチャンスが2倍になるからです。
中間に立てば超満員で後ろからなだれ込みが起こった際に前の人とゴッツンコせずに済むメリットもあります。

方法7.人がたくさん降りる駅では改札(階段)の位置を把握する

改札付近は込み合うので、なるべく近いところで降りようとするのは当然のことです。
自分が降りる駅の改札よりも座ることを優先するならば、遠くなっても一番人が降りる車両を選びましょう。
多くの人は階段やエスカレータの近くの車両を選びます。
最初から人が少なめな端っこ車両を選んでもいいが、人の出入りが少なくある意味危険である。

これらのテクニックを駆使して是非席をgetしてくださいね^^

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grendyさん

みなさんにとって役に立つまとめをたくさん作れるように頑張ります^^

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