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茨城の【ヤバい】心霊スポット・廃墟15ヶ所

茨城県の心霊スポット、廃墟についてまとめました。メインは心霊スポットで廃墟はおまけ程度にまとめてあります。

更新日: 2017年05月15日

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この記事は私がまとめました

出典ameblo.jp

高級ソープランドとして経営していたようだが
バブルが弾けたのと同時に開店からわずか数ヶ月で閉店してしまったらしい。なんでも8000万のシャンデリアがあったとか。
外観はには大きく煤けたクイーンの絵柄とツタが生い茂っている。
過去に何回かボヤ騒ぎがあり、なかなか治安のよろしくない場所となっている。

正式には筑波総合研究所というらしく、ある男が一家心中を図り家族を惨殺したが自分は死にきれず捕まったが、精神鑑定により捕まらず、その足跡がここにある・・ようだ。。

過去に黄金伝説で2回放映されている。

正式には「聖仁会小川病院」と言うらしい。
人里はなれた山奥にあるこの病院は精神病患者の隔離施設だったようだ。かなり大型の施設で、
窓には患者が逃げないための鉄格子があったり、死体をホルマリン漬けしていた浴槽、重症の患者を閉じ込めておくための部屋まである。。

ここではたくさんのうめき声が聴こえるといった噂があるようだ。

龍ヶ崎市若柴町蛇沼のほど近くにそれはある。
正式名称は『竹内農場』と言うらしい。
自由党の幹部であった竹内網の家だったがこの竹内網というのは戦後総理大臣を務めた吉田茂の父なのである。
現在は荒れ放題で建物のほとんどの場所に屋根が無い。

立地が悪いため廃業してしまったと思われる廃墟。
ここではあまり心霊体験をしたという噂がなく、ただかなり朽ち果てた廃墟といったところ。
生板池の近くの道路沿いに大きな看板があるが、「と」の文字が取れてしまっている。

ここで肝試しをする人も多いようだ。

日本帝国軍海軍所属の水上機搭乗員養成基地があった場所。戦争で傷を負った人が手当てをしていた場所で多くの人が亡くなっている。
1997年頃から廃墟となったようで開かずの扉があったり、独自のあやしさを放っている。
この地でよく出ると言われるのが「首無し男」

戦争で無くなった人の霊なのだろうか・・

鬼怒川沿いにそびえ建つ怪しい塔。
太平洋戦争の際に、ビルマ戦線で亡くなった兵のために1990年代初め頃に作られた慰霊塔です。ここでは火の玉が出るという話が多数ある。
泣きながら供養塔に祈りを捧げる老婆の霊の目撃や、ぼろぼろの戦闘服らしきものを身につけた若い男性の幽霊、包帯を体中に巻いた幽霊、腕のない幽霊、など戦争にまつわる霊の目撃が多い。
また集団で鬼怒川周辺を徘徊している幽霊も多数目撃されている。

筑西の片田舎にあるストリップ劇場。
昭和40年代に芝居小屋として建てられた物件で、北関東屈指の名所としてかつては一条さゆりや愛染恭子といった名ダンサーがこの舞台で踊っていたという大人の劇場だった。
1994年ごろに起きた火災により廃墟となりました。

元は製紙業界で中堅を張った企業だったが約800億の負債を抱え2002年に自己破産。現在ではドラマのロケなどにもよく使われる大型廃墟。

その後、インドネシアの華僑系財閥に買収され、機械類の大半は同社のインドネシアおよび中国工場に持ち出したようで、その際に合わせて建物の一部を解体したと思われる。

龍宮城は、茨城県鉾田市の別荘地帯にあった個人経営のテーマパーク施設。
三吉常吉という個性的な人物が神のお告げを受けて一人で運営していたが、三吉氏の逝去により閉鎖され、廃墟となった。
テレビや雑誌でもかなり取り上げられていたが急にそれがなくなった。

何でも死体が出たそうな・・

平成10年に廃墟となったパチンコ店。
白骨化した遺体が2階で発見された、浮浪者の遺体が毎年のように発見されている、、などの証言がありさらに肝試しに来た男性が二階の天井裏から白骨化した腕が垂れているのを見つけて警察に通報したという出来事もあったようだ。。

内部はかなりいい感じにスラムのようになっている。

この場所は昔、所ジョージの奇跡体験アンビリバボーで佐白山とセットで特集された場所である。

多良崎城跡にはたくさんの自縛霊が存在するらしく、多良崎城の手前を走る道路に女性の幽霊が出没するそうだ。。多数の女性の話し声がするという噂もありかなりヤバイ。
行方不明者も多く出ている模様・・

ここでは昔一家心中の事件があり、母親によって一人娘が一階の廊下で首絞められ殺され、父親が二階の寝室で金属バットでメッタ打ちにされて殺されたようだ。。

この辺りでは若い女性の霊が出るといわれている。

手前の鉄パイプゲートがトレードマークの1886年完成というかなり古い隧道。地元ではかなり有名な場所のようで幅は車一台分しかなくトンネル内の水気がかなり多く不気味な穴となっている。
長さは250メートルほどで内部は崩落防止のために鉄板で補強されている。
「つきおれトンネル」と読む。

茨城県のかなり北の方にある1989年にテーマパークとして開園してふれいあ牧場やアスレチックなどの施設があったようだが4年という短い期間で閉演した廃墟。
少女の霊がよく目撃されている。
2004年に「Dの嵐!」の廃墟ツアーという企画で取り上げられている。2007年前後に主要な施設は解体されてしまっている。

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