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daiba49さん

テレビへの出演などで知られる大渕愛子弁護士について、東京弁護士会は「弁護士の品位を失う非行があった」として、業務停止1か月の懲戒処分にしたと発表しました。
 弁護士会によりますと、大渕弁護士は2010年に離婚した女性が法テラスの制度を使って元夫への養育費の請求を依頼した際、法テラスが定めた着手金と実費などを超える金銭を受領していました。
 大渕弁護士は弁護士会の説得を受け、差額17万8500円を返金するまで、およそ5か月にわたり返金を拒否していたということです。

大渕愛子弁護士業務停止1ヶ月の記事を読んで。2011年10月に解決されてるように見えるけど、今更業務停止の発表ってどういうことなんだろ?彼女の活躍が目障りな人達からの嫌がらせ?真相は分からんけど・・・

こうなる事が予測できないボンクラとも思えないけど…… 大渕側が依頼者側に腹に据えかねる事でもあったか? …に、しても記事通りなら、酷い話だな… 「行列のできる法律相談所」で活躍 大渕愛子弁護士を懲戒処分 着手金不当受領 sankei.com/affairs/news/1…

『行列のできる法律相談所』などに出演している大渕愛子弁護士(37歳、司法研修所第54期)の口頭弁論が、10月にも2件、開催される。

1番目は、大渕弁護士が、インターネット上に公開された記事によって名誉を毀損されたとして、My News Japan社(東京都新宿区)に損害賠償を請求している訴訟だ。

事件番号は、平成26年(ワ)第3376号。民事第24部の石栗正子裁判長(第37期)、吉田純一郎裁判官(第48期)、大曽根史洋裁判官(新65期)による合議体)が担当する

3番目の、別の元依頼者から、婚約不履行での訴訟を提起しようとしていた元依頼者から、216万円の損害賠償や、証拠書類原本と物品などの返却を求められて提訴されている事件の次回の口頭弁論は、11月7日(金)15時から東京高等・地方・簡易裁判所合同庁舎611号法廷で開催される。

大渕弁護士が、親の介護をめぐって虐待を疑われていた元依頼者の女性から、約98万円の損害賠償などを求められている訴訟。

大渕愛子(本名金山愛子)氏が文書偽造をした可能性があることが明らかになりました。

そもそも、大渕弁護士と元依頼者のAさんとでは、損害賠償請求事件(平成26年ワ11149号)で争っていました。争点のひとつは、平成24年4月10日に顧問契約を締結し、契約書を作成したかどうかです。

Aさんが平成24年4月10日付顧問契約書のサインの簡易鑑定を依頼したところ、日本筆跡鑑定人協会理事長の根本寛鑑定人は、平成26年9月18日、

「別人による筆跡と認められる」

原告(Aさん)の代理人弁護士は、10月10日に第三準備書面を提出。本人尋問を上申しました。

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