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見なきゃ死ねない!世界の絶景【随時更新】

超定番のスポットから、凄いんだけど知名度がついていってないような世界の絶景スポットを紹介します!知ったからには行きたくなってしまうような世界の絶景をまとめてみました。

更新日: 2019年03月15日

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msg4600さん

色々と探してピックアップしていきますので、よかったら是非お気に入りに入れてやってください。またツイートやいいね!なんかもしていただけたら嬉しいです。励みになります。

【トルコ】 スルタンアフメット・モスク

優雅な6つの尖塔とブルーモスクの名で広く知られ世界一美しいモスクと謳われたスルタンアフメット・モスク 。 外観だけでなく内装も素晴らしいの一言。
イスタンブールの象徴的な存在だ。

【ギリシア】 サントリーニ島

サントリーニ島はエーゲ海に浮かぶ、大噴火で出来たカルデラ地形で、現在でも火山活動が活発に行われている。
家は断崖の法面を水平にくりぬいて作られており、
その多くの壁面は真っ白に塗装されているため特徴的な景観となっている。
また、温泉やワイナリーも観光客が訪れるスポットとなっており、
街の美しさ以外にも楽しめる要素が盛りだくさんである。

【ロシア】 血の上の救世主教会=スパース・ナ・クラヴィー教会

文字通り、「血」の教会なのです。アレクサンドル2世は、この地で革命家によって爆弾を投げつけられ、暗殺されました。そして、この教会はアレクサンドル2世を弔うために、その暗殺地点に建てられた教会なのです。
 1883年から建設が始まり、1907年に完成しました。帝政側にとっては、この教会はアレクサンドル2世を弔う教会です。だからでしょうか、ソ連時代には教会としては使用されませんでした。ジャガイモの倉庫として利用されたのです。

【ポーランド】 ゆがんだ森

おとぎ話に出てきそうなこちらの森にあるのは、根本からぐにゃりと曲がった松の木400本。まるで魔女が魔法でもかけたかのような不思議な形の木々は、1930年頃に植えられ、それから7~10年後に人間によって一度倒されたために今の形になったといわれている。

【イタリア】 サン・クイリーコ・ドルチャ

サン・クイリコ・ドルチャは、「オルチャ地方のサン・クイリコ」というような意味で、オルチャ渓谷のど真ん中の丘の上にある小さな町です。日本での知名度は高くなく、ガイドブックなどで取り扱われることもほとんどありません。

【ドイツ】 ホーエンツォレルン城

プロイセン帝国皇帝となったホーエンツォレルン家の故郷の城で、創建は11世紀。現在も、ドイツ最後の皇帝、ヴィルヘルム2世の直系の子孫が所有。大広間、辺境伯の間、家系樹の間、王女の青の部屋など、城内はガイドツアーで見学できる。なかでも、宝物館のフリードリッヒ大王の遺品や142個のダイヤモンドをちりばめた皇帝の冠などは必見。城内からの眺望もすばらしく、居ながらにして王侯貴族の気分を満喫できる。

【モロッコ】 シャウウェン

青く彩られた街。
昔この地に移り住んだユダヤ教徒たちが、宗教的に神聖な色として家々を青く塗り、それが今も続いているのだそう。

【ミャンマー】 バガン遺跡

イラワジ川中流の東岸に、約40キロにもわたり広がる平野に「バガン遺跡群」は存在します。
数千ものパゴダ(仏塔)や寺院が点在して立ち並ぶ姿は、まさに荘厳といえる風景を作り出しています。
この世界にも類を見ない遺跡群は、カンボジアのアンコール・ワットやインドネシアのボロブドゥールとともに「世界三大仏教遺跡」に数えられているほど。

【アイスランド】 スカフタフェットル国立公園

ヴァ トナヨークトル(バトナヨークトル、Vatnajökull、「湖の氷河」の意)は、アイスランドで最大の氷河である。島の南東に位置し、国土の8%を 覆っている。8,100 km²の広さがあり、体積ではヨーロッパ最大、面積では(スヴァールバル諸島北東島のアウストフォンナ(英語版)に次いで)2番目に大きい氷河である。平 均の厚さは400mで、最大の厚さは1000mに及ぶ。

【インドネシア】 タナロット寺院

バリ島にある寺院の中でも、最も多く写真に撮られているのがこのタナロット寺院。とりわけ夕景の美しさは有名で、夕暮れ時には観光客がバスで押し寄せ大変な賑わいとなる。

海の神が祀られているというKの寺院の歴史は古く、16世紀にジャワから渡ってきた高僧ニラルタがこの地を訪れ、景観の美しさに目を奪われた。そして、「これぞ神が光臨するのにふさわしい場所」と村人に寺院の建設を強く勧めたと言う。

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