質感はまさに銃のグリップ。
装着するとiPhone自体が重くなるような感じで、ズッシリした重量感や冷たい鉄の塊りのような感触。
しかし、「デカい」、「ゴツい」という感じはせず、むしろ艶消しブラックの塊でひき締まって見える。
また、プラスチック感は全く無いので安っぽさは皆無。
ただし、iPhone本来のガラスのような艶やかな美しさを大切にしたい人には向かない。
初期型G-SHOCKやミリタリーウォッチなど、武骨で渋いのが好きな方には最適。
また、とにかくシンプルなので、スーツスタイルにも相性がいい。

背面は飾りネジがあり、置いた場合はそれが小さな脚になり、ケース背面全体が机面に触れることは無い。
液晶面を下にして置いてもフレームの厚みにより、液晶面は机面には接触しない。
機能的にも優れている。

出典Amazon.co.jp: 【Garolite G-10素材採用】 Case-Mate

前へ 次へ