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J1モンテディオ山形のGK摂津颯登がイケメンすぎる

J2山形は15日、下部組織の山形ユースに所属するGK摂津颯登(せっつ・はやと=18)の来季トップチーム昇格。会見を開いた

更新日: 2015年09月11日

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イケメンすぎるGK摂津颯登が来季からトップチームに...会見を開いた

J2モンテディオ山形は17日、来季加入が内定している同ユースのGK摂津颯登(はやと、18)の会見を山形市内で開いた。

Jリーガー14年目で、06年にJ1浦和の正GKとしてリーグ制覇を経験するベテラン・GK山岸範宏(36)へ“弟子入り宣言”。一日も早いJデビューを目指す。

クラブを通じて「モンテディオ山形というチームでプレーできることを大変嬉しく思います。家族はじめ、今まで所属したチームのスタッフ、チームメイトへの方々に感謝の気持ちを忘れず、日々精進していきたいと思います。応援よろしくお願いします」とコメント。

アイドル顔負けの笑顔で、摂津は来季への熱い思いを口にした。「ここはゴールではない。全力で練習に取り組み、一日でも早くピッチに立てるように頑張っていきたい」と力強く言い切った。

摂津颯登とは

石井肇テクニカルディレクターは「顔だけでなく、手足も長くGKとして大事な要素を持っている。筋力がついてないので、伸び幅も魅力の一つ。練習に対する姿勢も素晴らしい」と、18歳の真面目さと恵まれた体格に期待を込める。

サッカー暦は?

秋田に住んでいた小学4年の当時から年に2、3回は山形にサポーターとして応援に来ていた。

ソフトバンクの大エース・摂津正投手と親戚?

全然意識はしていないけど、将来は“サッカー界の摂津”と呼ばれるようになれれば」と刺激にしている。

2014年6月からトップチームの練習に参加

プロデビューに一歩前進した。ユース所属の摂津が第2種に登録され、公式戦出場が可能となった。ユースからは2人目。高さと若さで夢の舞台を目指す。

初合流したトップチームの練習で、端正な顔をゆがませた。シュート練習では反応が遅れてスピードについていけず、ポジショニングもバラバラ。

2012年にはU―16日本代表に選出され、今年6月にはユース所属ながらJリーグの公式戦出場が可能な2種選手として登録された。

「ユースよりきつい練習だけど、前向きにやっていきたい。まだまだプロには“0点”という気持ちです」と謙虚に話した。

年齢が倍違うGK山岸には、キャッチングやポジションニングなど積極的に助言を求めた。

すでにイケメン伝説も...

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blaugrana1003さん

自分の中の三大正義(かわいい、楽しい、なるほど)を中心にまとめていきたいと思います。よろしくお願いします。



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