1. まとめトップ

Xperia Z4 / Z4 Compact 最新情報 XPERIA Z4は2015発売中

Xperia Z4の価格やエクスペリアZ4のスペック、カメラがすごいXPERIAZ4はキャップレス防水USB端子装備。そしてこれまでと変わらない使いやすさと持ちやすさ。薄くて軽い凄いスマホだそうです

更新日: 2016年08月31日

135 お気に入り 2302409 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

tutaemanさん

【XPERIA Z4】シリーズについてまとめています。XPERIAZ4はカメラスマフォを極めたXPERIA 。Android 5.0 オクタコアプロセッサ Snapdragon 810 RAM 3GB 搭載。高速 LTE 通信や防水対応。XPERIA Z3と比較するとXPERIA Z4はカメラ機能を重点的にグレードアップした端末のようです。

SnapDragon 810、キャップレス防水、前面カメラの強化 直前に Xperia Z3 Neo と名称を変え、噂されたスペックに準ずるものとなっています。 指紋認証は非搭載。ブルーが登場と言われていましたが、ブルーにも見える爽やかなグリーンを含む4色展開

◆スペック
【OS】Android 5.0.2(Lollipop)
【SoC】Qualcomm Snapdragon 810 A57 Quad-core 64bit 2.0GHz
+ A53 64bit Quad-core 1.5GHz
【ディスプレイ】 液晶 トリルミナスディスプレイ for mobile 5.2インチ FHD(1920×1080)
【サイズ/重量】外形寸法 (高さ×幅×厚さ) 約146mm × 約72㎜ × 約6.9㎜ 質量 約 144 g
【RAM/ROM】3GB of LPDDR4/ 32GB
【カメラ(外側)】約2070万画素 1/2.4型Exmor RS for mobile
IMX230 /25mm G lens/BIONZ for mobile
【カメラ(内側)】約500万画素 Exmor R for mobile / wide-angle view
【Wi-Fi】 IEEE802.11a/b/g/n(2.4GHz/5GHz)/ac準拠、MIMO対応
【Bluetooth】 4.1
【LTE】Category 6(LTE-Advanced)
【外部メモリ】microSD/microSDHC/microSDXC(max 128GB)
【外部端子】microUSB(キャップレス)/3.5mmオーディオジャック/nano SIM slot
【バッテリー容量】2930mAh
【カラー】 ホワイト、ブラック、カッパー、アクアグリーン
【主な機能1】防水(IPX5/8)/防塵(IP6X)/ステレオスピーカー/NFC/MHL3.0
【主な機能2】4K video/電子式手振れ補正/ノイズキャンセリング/DSEE HX/
ハイレゾ単体再生/2タップ起動/ISO12800撮影

厚さ6.9ミリといえばiPhone 6と同じ

OS:android5.0
サイズ:5.2インチ
ディスプレイ:1,920×1,080
RAM:3GB
CPU:オクタコア

XPERIA Z4はフロントカメラが刷新されたので紹介します

Xperia Z4は「カメラスマホの一つの完成形」とし、特にフロントカメラを徹底的に強化

諸外国で流行っていたセルフィー(自撮り)が日本でもがはやってきていますよね。このXPERIA Z4はフロントカメラにも広角レンズを積んでいて、いままでよりも広い沢山の人がいてもフロントカメラでも切れない写真が写せます。しかも機能的にもメインカメラ並みの機能を備えているようです。これからの生活にも旅行にもピッタリな選択になりそうですよね。

ソニーはXperia Z4の最大の強化点を「前面カメラ」と説明します。フロントカメラの画素数がXperia Z3の220万画素から510万画素にパワーアップ。またレンズは25mmに広角化し、自撮り時に人物だけでなく背景がしっかり映り込む

・510万画素(Z3 220万画素)
・レンズは25mmに広角化し、自撮り時に人物だけでなく背景がしっかり映り込む。
・メインカメラと同様の手ブレ補正を利用可能。

これまでメインカメラに搭載されていた、自動シーン認識や動画手ブレ補正、電子式手ブレ補正が強化された「インテリジェントアクティブモード」がフロントカメラでも利用可能

XPERIA Z4のこの機能はとてもうれしいですよね

エクスペリアZ4のフロントカメラの有効画素数は従来モデル「Z3」より290万多い約510万画素。25ミリメートル広角レンズ(Z3は31ミリメートル広角レンズ)を搭載し、より広い範囲を撮影できるようにした。自分撮り用のアプリケーションも提供

被写体の顔にさまざまな効果を加えられるスタイルポートレート,ARマスク機能の追加があるらしい。

被写体の顔にさまざまな効果を加えられるスタイルポートレート。被写体を特徴的に際立たせます。あとから、メイクを付加した写真や、背景が白黒で目だけ青くなるしゃしんなどが撮れるようですよ

撮影した自分の顔や動物の顔などを合成できる。これは面白そうですが、ちょっとおっかない写真ができそうですよね

XPERIA Z4はよりハイレゾな高音質音楽がbluetoothでも聴ける!

既存技術(Bluetooth A2DPのSBC)の3倍の情報量で、高音質なワイヤレス音楽再生を実現する“LDAC”をサポート

DACに対応した機器間では、ハイレゾ音源をはじめ、さまざまな音源を高音質でワイヤレスリスニングできるようです

XPERIA Z4はヘッドフォン音質自動最適化機能つき!

ユーザーが持つ音源は大半が非ハイレゾ音源なはずで、誰もが高価なヘッドフォンを持っているとは限らない中、安いヘッドフォンでここまで音楽を楽しめるようにするというのはなかなか他にない魅力

この機能は誰にでもあったらうれしい機能だと思います。だいたいの人はもとから附属されていたイヤフォンなどでそのまま音楽を聴いているはず。高級なイヤフォンをだれもが持っていないとおもうのでこの機能によって音質が最適化された音楽をチープなヘッドフォンできけるのは誰にでもよい機能で魅力的になりえます。iPhoneではない機能ですよね。

実際のXPERIA Z4の外観について

Z3でここだけは難点だなぁ…と思っていたところが見事に解消されて、完璧なデザインになっています。

一番下のカッパーの枠の色がもっとキラキラして金属ポイ光沢を出しているようですね

白の色味が違うかもしれませんね。外観はそれほど変わってないみたいな印象を受けます

1 2 3 4 5 6 7