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イップスの可能性も!?日本代表GK川島の現状が深刻すぎる・・・

サポーターが暴動騒ぎ?!川島の現状の深刻さをまとめました。

更新日: 2014年10月20日

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DSPECさん

19日、ベルギーリーグ11節が行われ、GK川島は先発フル出場したものの・・・

ベルギー1部スタンダールの日本代表GK川島永嗣(31)はホームでのワーレゲム戦に先発出場した

前半21分、左からのクロスを川島が飛び出してキャッチしに行く。相手と競り合いになったわけではなかったが、川島がまさかのファンブル。これをFWテオ・ボンゴンダに押し込まれ、川島のミスから先制点を献上した。

不甲斐ないパフォーマンスにサポーターが暴動を起こす

後半34分、不甲斐ない試合にスタンダールサポーターがスタンドの椅子を壊してピッチに投げ込む。これにより試合が一時中断。選手も一旦はドレッシングルームまで引き上げた。

その後、約10分間の中断を経て試合は再開され、両チームが1点ずつを加えたが、終了間際に再びサポーターがスタンドの椅子を投げ込み、そのまま1-2で試合終了。

最近の試合でミスを連発し、批判が殺到している川島

また川島キャッチミスしたの・・・?結婚してダメになるパターンとかやめてよ?

■ブラジル戦で4失点 ブラジルメディアが笑いの種と吐き捨てる

川島永嗣はブラジルでは笑いの種となるだろう。彼のプレーには実に失望した。
彼は反応が遅く、常に躊躇しているように見えた。

■ベネズエラ戦での有り得ないキャッチミス

サッカー日本代表のゴールキーパー、川島永嗣(スタンダール)が9月10日(2014年)、前日に行われたキリン・チャレンジカップ「日本・ベネズエラ」戦の痛恨のミス

■失点をめぐってチームメイトと試合中につかみ合いの喧嘩

川島は2―0の後半23分にハイボール処理でDFと譲り合って失点。味方とミスを指摘し合い、つかみ合いになってブーイングも浴びた。

チームメートとは握手で和解し「僕らの関係は変わらない」と強調したが、終了間際にもクロスがそのまま入って同点とされるなどやや安定感を欠いている。

■ELでもロングスローに呆けてしまい失点

Sリエージュで日本代表GK川島は後半2分、ロングスローの処理を誤る痛恨の失態で先制点を許すなど、悔しい敗戦となった。

川島のあまりの不振ぶりにイップスの可能性も・・・

イップス(Yips)は、精神的な原因などによりスポーツの動作に支障をきたし、自分の思い通りのプレーができなくなる運動障害のことである。

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