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『築地魚河岸三代目』は、『ビッグコミック』で2000年10号から2013年22号まで連載された漫画。作画ははしもとみつお。原作は大石けんいち、鍋島雅治、九和かずと。築地の魚市場を舞台とし、魚介の食材を題材としたグルメ漫画である。

赤木旬太郎は元銀行マンだったが、恋愛結婚した妻の明日香が築地魚河岸の仲卸の名店『魚辰』の一人娘だったことから、その三代目を継ぐこととなる。 魚に関してはド素人の旬太郎の、築地での悪戦苦闘の日々が始まったが......!? 『魚辰』の個性あふれる面々に、時には厳しく、時には暖かく鍛えられ、素人の旬太郎も少しずつ『魚辰』の三代目に相応しく成長していく。

2014頃から、写真で一言ボケるウェブサービス「ボケて(bokete)」において、主人公が極めて激昂しやすく性格が悪い人間であるかのような印象を与えるボケが多数投稿され問題となっている。

出典bokete.jp

このボケが全ての元凶と言われています。

寄せられたコメント
・黒いぜ三代目wwwwww
・目が据わったw
・本当コイツ何の漫画?
・こいつのキャラが確立されてるwww
・出たよこのシリーズwwww
・もうだめだこの三代目wwwwwwwwwww

これが、築地魚河岸三代目をネタにした低沸点キレネタだ!

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お客さんが悩みを打ち明けても構わず閉店

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連れて来てこの仕打ち

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そんな笑顔で言わなくても・・・

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よく見るとばかって書いてあります

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kumasotakeruさん