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超役立つ!地獄のミサワで学ぶビジネス用語

リスケ、リマインド、タンジブル、インタンジブル、マネタイズ、モバイルファースト、コンテンツファースト、プライオリティ、マインドセット、スキームスキームー!

更新日: 2016年01月21日

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「リスケ」の意味

「リスケ」は「リ・スケジュール」の略語で、金融業界では返済計画の変更や、返済時期の繰り延べが必要な時に使われる言葉です。どちらかというと会社の財政状況が苦しい時によく使われる言葉なのですが、一般的な職場では「スケジュールの変更」や「納期の延長」など、スケジュール変更に関わること全般に使われていることが多いようです。

「リスケ」の用法

このまま計画を進めることによって生じるリスクと、リスケすることによって生じるリスク、どちらが大きいと思いますか?

「リスケ」と「リスク」は語感が似ていますよね。この2つをセットに使うことで、上司は「こいつ、俺に向かって生意気なクチを!」と憤る前に、「えっと…リスクすることでリスケが…いや、リスクが……あれ、どっちだっけ…?」と困惑する方に気がいってしまい、生意気なあなたを叱ることを忘れてしまうことでしょう。

「リマインド」の意味

「リマインド」の用法

例えば「1時間後に本屋に行くとリマインドして」と端末に話しかけておいて、1時間後に「本屋に行く」という通知をカードで表示してもらうことが可能。あるいは「自宅に着いたら植木に水をやるとリマインドして」というように、場所(位置情報)に基づく通知も可能だ。

「フィックス」の意味・用法

「ドラフト」の意味・用法

「レジュメ」の意味・用法

「スキーム」の意味・用法

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