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daiba49さん

心臓が止まっても30数秒は脳が働き しかも 急速に動くことがマウスで確かめられた。
(ウィキペディアより)
 息を吹き返し死後の世界を体験したと言うのは 意識が僅かに働いて・・周りの人の声を聞いてたり・・その時の夢である。

夢に出てくるのは、自分の得た情報の組み合わせでしかない。

教祖様など支配者の都合のよい 臨死体験や死後の世界のお話を・・知ったことだけを・・
の記憶の中のものだけを・・体験談として語られて居るのに過ぎません。

自分が死ぬのを 眺めていた・・? そういう話を知っていたたから・・心臓が止まって急激に動く脳が・・夢を駆け巡るうち、息を吹き返した後に 語るのが臨死体験

若い時は 楽しい前途が立たれるのが怖いが・・年を取ると 楽しいことも少なくなり・・死の怖さも薄れる。

死は 楽しい夢を見るため 深い眠りに付くと思えば 死は怖くないのであります。

今を楽しく・・小さな出来事でも 楽しい、
・・・虐める相手も・・絶対にああはならないぞ!と教えれくれてる有難い存在だと思い・・
・・・見過ごすていた、道端の小さな花での美しいと思うように意識して 過ごし

 楽しい夢の種を増やすことが幸福に生きること思います。

脳内現象として科学で説明できるとする『脳内現象説・・・魂(もしくは自我を感じる『意識』)”が存在し続けるという『魂存在説』―――これら二つの説が互いに相容れない

『意識(魂)』と呼ばれているものの正体とは何なのか、最新の脳科学・心理学・哲学にいたるまで、徹底した取材に基づいて正面から挑もうとしている。科学的に見て、死後の世界があると言える余地はどれくらいあるのか。死後の世界がないとしたら、『私(自分)』という意識(魂)はどう生まれどう消えていくのか。私たちが当たり前と思っている『私』という存在はいったい何なのか。有史以来、人類が答えを追い求め続けてきた生と死にまつわる壮大な謎―――その謎に挑む立花さんの思索の旅を通じて、大震災や紛争などで多くの命が失われる今、命や『私』の存在する意味を考える」

、心停止状態から蘇生した患者のうち40%近い人が、心停止中も何らかの意識があったと答えているとのこと。心臓が止まり、脳が機能を停止した場合であっても、少なくともその直後には意識が持続していると研究者は考えています。

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