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あの日を境に急激減少中!

平成24年2月からの落ち込みが激し過ぎる
総務省統計局・人口推計より
http://www.stat.go.jp/data/jinsui/new.htm

※23年3月の落ち込みは出国者が41万6千人もいた影響だけど、その翌年以降の影響は、やはりアレか?

落ち込むばかりなので
これまでの尺度だと収まらなくなってきたようで・・・

2016年3月から1年間、グラフ表示が無かったのが復活したのは良いが、下り坂の長さに愕然とした。

【平成29年4月1日現在(概算値)】
<総人口> 1億2679万人で,前年同月に比べ減少 ▲19万人 (▲0.15%)
【平成28年11月1日現在(確定値)】
<総人口> 1億2693万7千人で,前年同月に比べ減少 ▲15万8千人(▲0.12%)
・15歳未満人口は 1576万人で,前年同月に比べ減少 ▲16万9千人(▲1.06%)
・15~64歳人口は 7654万5千人で,前年同月に比べ減少 ▲68万8千人(▲0.89%)
・65歳以上人口は 3463万3千人で,前年同月に比べ増加 69万9千人( 2.06%)
<日本人人口> 1億2499万人で,前年同月に比べ減少 ▲30万1千人(▲0.24%)

総務省発表の人口動態調査によると、国内日本人の #人口 は、前年より27万1058人減少し1億2616万3576人となった。6年連続で減り、減少数は調査開始の1968年以降で最大に(共同通信)bit.ly/1R3Q4ma

ウクライナのザポリージャ原発の影響か、福島のが一周したとかで、西日本も高線量な日が続いてましたが
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-3206.html

チェルノブイリ周辺諸国と全く同じことが始まっている。なんと4年で100万人減少!! blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/a618a…

チェルノブイリ周辺諸国では事故後10年前後に5歳未満児の死亡率の上昇が見られる。
これが「思春期の被曝が危ない」理由なのだろうか。
日本では事故当年に少し上昇があるが、チェルノブイリ周辺国のデータや晩婚化傾向を勘案すると、2025年頃から5歳未満児の死亡率が上昇する可能性がある。
元データ:世界銀行

平成23年3月、約41万6千人が日本を出国した

2011年3月、日本の人口は22万2千人減った。
約41万6千人が日本を出国したからだ。415,609人。
ちなみに震災死者数は約1万6千人。

ホットスポットで異常事態!>千葉県松戸市の孤独死189人のうち20人が20~40代(過去最多) blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/cf4bd… ――いわゆる突然死だな。こういう伝え方になるのか

名無し:01/16 13:52 ID:- 2011年からの3年間で日本の総人口が約80万人減少した、て事実はどう考えたって本来なら間違いなく政府が非常事態宣言するレベルなんだけどな…。2010年の場合だと僅か2万人減少しただけだったことを考えればね。 #政府はほおかむりするのみ

前のまとめ↓
http://matome.naver.jp/odai/2136611944583253401
167410 view、4748 tw、4512 FBいいね、”日本の人口”でグーグル検索上位に。

制限理由は不明。
一旦非表示にされると復活は無いようなので、
他への引越し等、いろいろ模索中。
とりあえずいろいろ注意しながら試験的に新まとめをアップ。

そのまま作り直すのも芸が無いので、動画で説明することにしました。

311後、私が数十回も掲示してきた、このグラフを見てください チェルノブイリ事故後のロシアの平均寿命グラフです 7年で8歳低下、ざっと計算で二千万人が被曝で死亡したことを示す 男達が酒を飲み過ぎて死んだと説明した馬鹿もいるが pic.twitter.com/buebuFRQQG

人口減少国ワースト20のうち、グルジア、モルドバ、リトアニア、 ウクライナ、ブルガリア、ベラルーシ、ラトビア、ルーマニア、ロシア、ハンガリー、クロアチア、エストニア、 ポーランドの実に13ヶ国がチェルノブイリ周辺国である asyura2.com/15/genpatu43/m…

チェルノブイリの経験から、30年の間に5000万人が死亡すると推測される ameblo.jp/sunamerio/entr…

ベラルーシ 10239000 (1993) 9470000 (2014) 769000 76万人減 (7%減) 粗出生率  17.1 (1985) -> 8.8 (1997) 1000人当たり人数 粗死亡率  10.1 (1985) -> 14.9 (2002)

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緊急事態宣言発令中につき転載歓迎。