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今や大活躍の外国人タレントたち!でも、なぜ日本に来たの?

見ない日はないというくらい日本のテレビで活躍している外国人タレントですが、なんで日本いるの?って気にならずにいられません。

更新日: 2015年08月14日

musinoneさん

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今や日本のテレビを支える外国人タレントたち

見ない日はないというくらい
日本のテレビで活躍している
外国人タレントですが、
なんで日本いるの?って気にならずにいられません。

戦後は、主に占領軍として来ていた日本語が堪能なアメリカ人が日本で芸能活動を行い成功し、そのまま居残るケースが多かった

近年ではアフリカ諸国出身の外国人タレントが人気を博すケースが多い

デーブ・スペクター

デーブ氏が最初に来日したのは1983年。米放送局のABCは若い脚本家だったデーブ氏をある番組のコーナーのプロデューサーとして東京に送った

『笑っていいとも!』にて、「デーブ・雄三・スペクター」名でデビュー

Twitterのプロフィールは「自称外人。埼玉県上尾市生まれ説があるが本当はシカゴ出身である。芸能界のウィキリークスとも言われてる」

日本に興味を持ったのは小学校5年生。日本人少年ワタル君が転校してきたのがきっかけ。
「郵便局はどこですか?」ある日デーブは、密かに覚え、発音を練習していた日本語でワタル君に質問。驚愕させる

パトリック・ハーラン

初来日は23歳。幼なじみが日本で先生をやることになって「一緒に来ないか」と誘われたんです

駅前の交番で「スミマセン。近くに英会話学校はありますか?」。そう、ボクの日本での就職活動は、交番から始まったんです(笑)

無名の頃アルバイトで、通販カタログなどの男性下着モデルや、深夜の通販番組にも出演していた

マーティ・フリードマン

カコフォニー時代にライブで初来日したマーティは、日本に対してそれまで以上の興味を持つ

2004年に、仕事も何も決まっていない状態で日本への移住を決める

チャック・ウィルソン

「護身術のつもりで習い始めたんですが、自分の柔道が本物かどうか日本で試してみたいと思って。それ以来、ずっと日本にいますよ」

日本にエアロビクスを紹介した人物でもある

ダンテ・カーヴァー

2004年(平成16年)、大学時代の友人を訪ねて初来日

来日当初の活動は上手くいかず、始めの数ヶ月間は京都で英語教師をするなどして過ごした

1カ月くらい日本に行きました。この時に、「俳優になりませんか?」と4回スカウトされました

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musinoneさん

のほほんとまとめています。

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