1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ

マイケルが自身の精子を保管、クローン化を計画していた!

2009年6月にプロポフォール中毒により他界したマイケル・ジャクソン。3月には、隠し子騒動もあり、死後も、莫大な影響のあるマイケルですが、そんなマイケルが自らクローン化計画していたということが明らかになりました。

更新日: 2014年10月31日

72 お気に入り 182583 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

yuyu170823さん

■死後も多大な影響のあるマイケル・ジャクソン

死後、最も稼いだ有名人”ランキングで2年連続トップ

2009年6月にプロポフォール中毒により他界したマイケル・ジャクソン

「キング・オブ・ポップ」と称され、「人類史上最も成功したエンターテイナー」他多数のギネス世界記録を保持しているマイケル

米経済誌フォーブスの“死後最も稼いだ有名人”ランキングで2年連続トップに輝いた。

昨年1億4,000万ドル(約150億円)もの収益をあげたよう。(経済的な意味での)死後の生活が、マイケル・ジャクソン以上に向上したセレブリティはほとんどいないといわれている

2位は、1977年に他界したエルヴィス・プレスリーがマイケルの半分以下となる5,500万ドル(約58億円)で、3位は4,000万ドル(約42億円)でチャールズ・シュルツ

■その遺産も莫大・・・子供たちにも毎年莫大な金額が

左からプリンス、ブランケット、パリス・・・
マイケル・ジャクソンは、死の直前に「長男プリンスと長女パリスの実の父親は自分ではないと告白していた」と生前マイケルと親交のあったジェイソン・ファイファーが証言している。、代理出産で生まれた一番下のブランケットだけが自身と血の繋がった子供であると告白したという。

マイケル子供たちであるプリンス(17)、パリス(16)、ブランケット(12)に、大きな遺産を残している

祖母であり、保護者のキャサリンは3人の面倒を見る経費として年間120万ドル(約1億2,000万円)がマイケルの遺産から与えられているという

さらに、マイケルの遺産は死後5年で350万ドル(約3億6,000万円)から4億ドル(約406億円)へと跳ね上がっている。

■3月には隠し子疑惑もあった故マイケル・ジャクソン

ブラントン・ハワード(31歳)

2014年3月にはミキ・ハワードの息子で歌手のブラントン・ハワードがDNA型鑑定の結果99.9パーセントの確率でマイケルの隠し子であるとの報道がなされた

ブラントンは「自分はこの話を世間に広めたりはしていない。マイケルの息子であると主張したともない。訴えを起こすつもりもない。」と主張

さらに「お金には困ってない。DNA検査を受けたのは事実だが、そういった目的で受けたわけではない。」とコメントしている

ミキは、マイケルさんの父親ジョー・ジャクソンが彼女のエージェントを務めていた1980年代にマイケルさんとコンサートツアーを周ったことがある。

■そんなマイケルが自らクローン化計画をしていたという

出典thumbnail.image.rakuten.co.jp

「マイケルが自分のクローンを作るためにDNAを科学者に提供していた」と地球外生命体の研究を行っているニューヨーク・センターの責任者”ミカエル・C・ラックマン”が主張している。

そのため、マイケルは何年にもわたり、自身のクローンを作るために何百万ドルもの資金を投じていた

マイケルは、ヨーロッパの科学者たちに最前線の遺伝子研究を進めさせていたという

■その手段は精子の保管・・・世界の3つの施設に「安全庫」

マイケルは、万が一自身が他界してしまっても使用できるように、世界各地にある3つの異なる施設内に自身の精子を保管する「安全庫」を作っていた

マイケルは2008年には、ロサンゼルスの精子バンクにも遺伝子材料を預けていたという話もある

1 2