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東京ディズニーリゾートが大きく変わる!2023年までに新エリア、新ホテルなど続々誕生!

今後、東京ディズニーリゾートに新たに登場する新エリアやアトラクションなどを紹介。2020年までに美女と野獣エリアや、ベイマックス、ソアリンなどが登場!そして2022年にはTDSが大幅拡張!アナ雪やラプンツェル、ピーターパンの施設や新ホテルも誕生!

更新日: 2018年09月27日

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ライズKTさん

TDRが今後大きく変わります!

「2023ありたい姿」と同時に発表された、テーマパーク事業に対する5000億円の巨額投資。

東京ディズニーランドでは、エリアの大幅改修と新施設が誕生

美女と野獣のエリアやベイマックスのアトラクションなど、2020年春に向けて現在開発中!

東京ディズニーシーでは、新アトラクション,新テーマポートが誕生

「ソアリン:ファンタスティック・フライト」
海外のディズニーテーマパークで高い人気を誇る大型アトラクション「ソアリン」に新たな シーンが加わって、東京ディズニーシーに「ソアリン:ファンタスティック・フライト」が登場。

アナ雪やラプンツェル、ピーターパンなどの施設が集まった新エリアが、第8のテーマポートとして2022年に誕生予定!

両パークとも快適な環境づくりに向けた整備や大規模な更新改良。サポート機能を含めた運営基盤の更なる強化などを行っていく。

東京ディズニーランドの再開発

ファンタジーランド

米国とは異なり、日本ではトゥーンタウンをそのまま残し、トゥモローランドの半分を削って建設予定。

それに伴い2017年1月にはグランドサーキットレースウェイがクローズし、10月にはスタージェットがクローズ。

映画『美女と野獣』をテーマにしたエリアが登場!

グランドサーキットレースウェイ跡地のトゥーンタウン側にオープンするのが『美女と野獣』をテーマにしたエリアです。

エリア内の高さ約30mの城は、大型ライドアトラクションの入り口となっている。

新大型アトラクション(名称未定)

映画の名曲にあわせて動くライドに乗り、ルミエールやチップたちとの晩餐会など数々の名シーンを体験できるアトラクション。

トゥーンタウン入り口からお城に向けての道は、ベルが住む村をイメージした「ベルズ・ビレッジ」。石のアーチを越えるとショップが現れ、ガストンとルフウの像が目印のベルズ・ビレッジになります。

このエリアには、野獣の住む城やベルたちの住む村があり、まるで映画の世界に入り込んだような風景が広がっています。

『美女と野獣』エリア新イラスト公開!

ファンタジーランドの『美女と野獣』をテーマにしたエリアには、大型アトラクション、ショップ、レストランがオープン予定。

古い本が陳列されたベルの行きつけのお店をイメージしたショップなど、ベルズ・ビレッジ(ベルの住む村)の商人や職人たちの個性が反映された、趣の異なる3つのショップで構成されています。

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