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東京ディズニーリゾートが大きく変わる!2023年までに新エリア、新ホテルなど続々誕生!

今後、東京ディズニーリゾートに新たに登場する新エリアやアトラクションなどを紹介。2020年までに美女と野獣エリアや、ベイマックス、ソアリンなどが登場!そして2022年にはTDSが大幅拡張!アナ雪やラプンツェル、ピーターパンの施設や新ホテルも誕生!

更新日: 2019年03月06日

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ライズKTさん

TDRが今後大きく変わります!

「2023ありたい姿」と同時に発表された、テーマパーク事業に対する5000億円の巨額投資。

東京ディズニーランドでは、エリアの大幅改修と新施設が誕生

東京ディズニーランド大規模開発は、東京ディズニーランド内の7つのテーマランドのうち「ファ ンタジーランド」「トゥモローランド」「トゥーンタウン」の3つにまたがる総開発面積約 47,000 ㎡の 場所に、大型アトラクションや全天候型エンターテイメントシアター、レストラン、商品店舗などの 新しい施設を、総投資額約750億円をかけて導入するものです。

東京ディズニーシーでは、新アトラクション,新テーマポートが誕生

「ソアリン:ファンタスティック・フライト」
海外のディズニーテーマパークで高い人気を誇る大型アトラクション「ソアリン」に新たなシーンが加わって、東京ディズニーシーに「ソアリン:ファンタスティック・フライト」が登場。

アナ雪やラプンツェル、ピーターパンなどの施設が集まった新エリアが、第8のテーマポートとして2022年に誕生予定!

両パークとも快適な環境づくりに向けた整備や大規模な更新改良。サポート機能を含めた運営基盤の更なる強化などを行っていく。

東京ディズニーランドの再開発

ファンタジーランド

「ファンタジーランド」には、ディズニー映画『美女と野獣』をテーマとしたエリアが生まれ、まるで映画の世界にいるような風景が広がります。

米国とは異なり、日本ではトゥーンタウンをそのまま残し、トゥモローランドの半分を削って建設予定。

それに伴い2017年1月にはグランドサーキットレースウェイがクローズし、10月にはスタージェットがクローズ。

「美女と野獣“魔法のものがたり”(大型アトラクション)」

高さ約 30mの「美女と野獣の城」の中にある、大型アトラクション「美女と野獣“魔法のものがたり”」 では、映画の名曲に合わせて踊るように動くライドに乗り、映画の名曲にあわせて動くライドに乗り、ルミエールやチップたちとの晩餐会など数々の名シーンを体験できるアトラクションです。

アトラクションの入り口となる、高さ約30メートルの城。

「ベルズ・ビレッジ」

このエリアには、野獣の住む城やベルたちの住む村があり、まるで映画の世界に入り込んだような風景が広がっています。

商品店舗「ビレッジショップス」やレストラン「ラ・タベ ルヌ・ド・ガストン」がオープンし、まるで映画の世界にいるような風景が広がります。

『美女と野獣』エリア新イラスト公開!

古い本が陳列されたベルの行きつけのお店をイメージしたショップなど、ベルズ・ビレッジ(ベルの住む村)の商人や職人たちの個性が反映された、趣の異なる3つのショップ(ラ・ベル・リブレリー ボンジュールギフト リトルタウントレーダ)で構成されています。

レストランは「強いぞ、ガストン」のシーンを思わせる、ガストンがゲストをもてなす素朴なターバン(酒場)をイメージしています。
 ガストンの酒場はフロリダのウォルト・ディズニー・ワールド・リゾートにもありますが、東京のものはかなり大きなレストランになる模様。建物自体は2階建てになるようです。

「美女と野獣“魔法のものがたり”(大型アトラクション)」のファストパス発券所になる予定だそうです。

ファンタジーランド・フォレストシアター(エンターテイメントシアター)

ライブエンターテイメントが繰り広げられる東京ディズニーランド初の本格的な屋内シアターがファンタジーランドの新エリアにオープンします。

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