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要注意!産後の美肌を保つ妊娠線ケアまとめ

出産後もできることならきれいな肌を保ちたいですよね!妊娠初期からのケアが大切なんです!

更新日: 2015年10月06日

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この記事は私がまとめました

ベビー待ちの女性にとって妊娠はとても喜ばしいことですが、妊娠線は残したくない!正しい知識とケアの仕方をご紹介します☆

妊娠線は一度出来てしまうと消えないと言われています。妊娠線が残ってしまったとしても、我が子をお腹の中で大切に育てた証として愛おしく思えるかと思います。ですが、出来れば見える部分(二の腕など)には妊娠線は絶対に残したくないですよね!なのできっちり予防をしておく事が大切です。

いつから注意すればいい?

出典nanapi.jp

やはり体重が急激に増えた時に出始める傾向があります。つわりが終わると、食欲が急に増しますので、つわりが楽になりはじめる12週目以降(妊娠4ヶ月)あたりから気をつけないといけない時期になります。またこの時期は乳房や太ももも大きくなるので、おなか以外に乳房や太ももにも妊娠線(赤っぽい線)が出る事もあります。

どういう方が妊娠線が出やすいかというと、乾燥肌の人や双子を妊娠している方、低年齢の時から太り気味の方です。なぜかというと、低年齢の時から太り気味の方の多くは、皮下脂肪が厚い人が多いからです。皮下脂肪は弾力性がないので、妊娠によって皮膚が引っ張られてもなかなか伸びることができず、皮膚に亀裂が生じてしまうことが多く、妊娠線ができてしまいがちです。「皮下脂肪の厚い人」や「小柄でおなかが前に出やすい人」などがあげられます。

特に冬場は注意 乾燥から肌を守って予防を

妊娠線の予防で一番手軽に出来て効果的なのは、保湿力の高いクリームでマッサージをすることです。大切なのは肌を乾燥させないことなので、そんなに高価なものじゃなくても大丈夫です。

妊娠線が出来ないようにする為にクリームでマッサージをする方とオイルでマッサージをする方がいますが、絶対にこちらのほうがいい!!と言い切れる物があるわけではなく、その人に合った物を使用するのが一番なので、いろいろな物を試してみるとよいでしょう。

妊娠線がすでにできちゃった というツイートも・・・

最近また増えた妊娠線(._.)乾燥もあるのかもだけど痒くて掻いちゃった(*´。・ω・。`*) そしたら内出血みたいな…赤くなっちゃった…(٭°̧̧̧꒳°̧̧̧٭) なんか結構な感じで痛い(´×ω×`)

妊娠線の画像を検索して、ひどくカルチャーショックを受けた…

@914YR 惚気ーうらやまー 妊娠線予防のクリーム先輩めっちゃ塗ってた!痩せてたから子供大きくなってすっごくお腹出てたんだけどクリームのおかげで妊娠線なかったよ!塗りまくれ!笑

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