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ホームページ制作に役立つサイトまとめ(その他)

ホームページ制作に役立つサイトをまとめて行きます。PC・スマホサイト制作に関することを主に載せていきます。

更新日: 2017年07月26日

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この記事は私がまとめました

runup0719さん

ホームページ制作に役立つサイトまとめ(その他)

ホームページ制作にお世話になっているサイトをまとめていきます。

■ホームページ等に使える写真やイラスト等の素材まとめはこちら
http://matome.naver.jp/odai/2141403120142755301

■CSSを使ったグラデーションや角丸等を作るためのスタイルシートに関するまとめはこちら
http://matome.naver.jp/odai/2141231488641486301

■ちょこっとしたプログラムを作りたい!そんな時はjavascriptを使いましょう!
http://matome.naver.jp/odai/2141413972853811701

PC・スマホサイト制作どっちにもお役立ち

迷惑メール対策に

ホームページにメールアドレスを載せているとロボットが勝手に読み込んで自サイトのアドレスが勝手に取得されてしまうということが昔からあります。
なので対策のためにHTMLのエンティティ化というものをしましょう。
そうすれば少しは減るかもしれません。

HTMLのエンティティ化については以下を参考にしてください。

ホームページに e-mail アドレスを公開すると、メールアドレス収集ソフト などに簡単に収集されてしまい、ジャンクメールがどんどん届くようになります。
ウェブページにアドレスを公開する場合、アドレス収集ソフト対策の一つとして、 e-mail アドレスをエンティティコードに変換したものをウェブページに載せる方法があります。 変換したアドレスをウェブページに記載すると、 実際に見ている人にとっては普通に表示されますが、 メールアドレスの自動収集プログラムなどからは収集されにくくなります。

メールアドレスのHTMLをエンティティ化してくれるサイト

スマホサイト制作にお役立ち

スマホサイトの容量はどれくらいがいいの?

海外と日本では全然容量が違うことを比較しています。

Amazonが4.703秒に対して、ディノスは130.938秒と約28倍も違います。同じ場所でほぼ同時刻に計測して、どうしてこれだけの差が出るのでしょうか? Total Bytes Downloadの数値を見てください。

 Amazonが75.51KBに対して、ディノスは771.27KBと約10倍です。欧米のスマホサイトは1ページあたりの容量を100KB前後で収めているのに対して、日本のスマホサイトは1ページあたりの容量が500KB以上、酷いところになると1MBを超えます。原因は、1ページあたりのサイズの差と考えられます。

ASCII公式サイト

ということは1ページあたり100kbで抑えてあげると喜ばれる?

レスポンシブデザインについては以下を参考

スマホサイトの画像の最適化(レスポンシブデザイン・コーディング)について

スマホサイトの作成の基本

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