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【閲覧注意】恐怖!蛭子能収のクズエピソードまとめ

穏やかな笑顔とボケたキャラで人気のタレント/漫画家 蛭子能収(えびすよしかず)さん。しかし実は芸能界一のクズとの噂も...。そんな噂の真相を探るべく蛭子さんのクズエピソードをまとめてみました。

更新日: 2014年11月12日

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この記事は私がまとめました

hifiderityさん

穏やかな笑顔とボケたキャラで愛される蛭子さん。

しかし実は芸能界一のクズ人間との噂も...。

噂の真相を探るべく蛭子さんのクズエピソードを調査してみました。

まずはプロフィールから見ていきます

本名:蛭子能収(えびすよしかず)
性別:男性
生年月日:1947年10月21日
年齢:66歳(2014年現在)
身長:174cm
体重:91kg
出身:熊本県牛深市(現天草市)
職業:漫画家・タレント・俳優・映画監督
芸能活動期間:1973年~
好きな女性のタイプ:巨乳
酒:飲まない
タバコ:吸わない
公式サイト:蛭子能収 OFFICIAL WEB SITE

1973年に「月間漫画ガロ」での入選を機に漫画家デビューした蛭子能収さん。もともとグラフィックデザイナーを目指していたそうですが、職を転々としたのちに漫画家として落ち着きます。

幼少時代は結構いじめにもあってたようで不良グループのパシリにされたりケンカや万引きなどの濡れ衣を着せられたこともあったそうです。

作風はいわゆる「ヘタウマ」というしろうとが書いたようだけれどどこかに親しみ感があるもので趣味のギャンブルなどをテーマに4コマ漫画などを描いています。

その後、その独特のキャラクターからタレントとしても多くのテレビで活躍し2003年には映画監督デビューも!

それでは蛭子さんの伝説的なクズエピソードを見ていきます。

突然、500円玉を落としたと騒ぎ始める蛭子。あまりに必死なので、一緒にいたみうらじゅんも仕方なく探してあげる。30分以上探し続ける蛭子に、疲れ果てたみうらじゅんが「もう帰りましょうよ」とうながすと蛭子が悔しそうに一言。『じゃあもういいですよ、あげますよ500円』

みうらじゅんが蛭子と対談する時に、楽屋で蛭子の手帳を勝手に読んだ。当日のスケジュール欄に『つまらない人と対談』と書いてあった。

”つまらない人”みうらじゅん

みうらじゅん「うち、子供が生まれたよ。」と言った際に、「赤ん坊はですね、頭のてっぺんが柔らかいから、親指でギューと押すと中まで入りますよ」と笑いながら話していた。

みうらじゅんの子供が生まれた時
「障害児じゃなかったですか?(ニヤニヤ)」

「俺金ないから、募金しないよ」(24時間テレビに出て最初の一言)

賭け麻雀の現場に警察が踏み込んできた時の一言
「(一緒に卓を囲んでる客を指さして)この人たちがやろうって誘ってきたんだよ」

「人が死ぬと楽しい。ついおかしくて笑ってしまう。」  
などとTVでコメントして以来追悼番組に呼ばれなくなった

自分と息子をモデルにしたマンガで「息子売ります」みたいなのとか 息子をダンボールかなんかに入れてひよこみたいに叩き売りするんだけど、結局売れなくて「お前なんかいらねえ!」とか言って燃やす。

漫画の中で燃やされる息子さん...

蛭子さんの長男 蛭子一郎さん

親の葬式で数年ぶりに兄と会う。葬式が終わるまでの間、ずっと笑いをこらえている兄を見て、ああ、俺のあんちゃんだ・・・・と懐かしがっていた。もちろん蛭子も笑ってた。

ファンクラブの会長だった高校生がバイク事故で死んだ時、遺体に会いに行った。頭が何倍にも膨らんでいて、笑いそうになる。その時、お化け屋敷の壁の絵を描いていたが、打ち合わせの時、「死体を借りて来ればよかった」と言い、さらに、ちゃんと、その死体の絵を描く。

自身の親の葬式でも終始笑顔で、親類にたしなめられたという。
実兄も蛭子と似た倫理観を持ち、兄弟揃って葬式を笑顔で過ごし、葬儀終了後に2人でパチンコに出掛けたという。

ビートたけしの母が1999年に亡くなった際に葬儀に参列し、ニヤニヤ笑っていたためにたけしの遺族達を激怒させたと言う。

大竹まことが交通事故で被害者を死なせてしまった頃、謹慎が明けてまもなく蛭子とテレビで競演した。 大竹まことに激しく突っ込まれた蛭子がボソッと一言、「人殺しのくせに・・・・・・・」

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