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【驚愕】マクドナルドの実態!!使っている原料はやばかった!!

マクドナルドの商品は添加物がたくさん入っており体に悪いというのは言わずも知れた事実ではありますが、そのことをしっかり理解している人は少ないです。そのような人にマクドナルドの実態をお伝えできればと思います。

更新日: 2018年02月06日

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この記事は私がまとめました

kemikemiさん

◆関連まとめ

マクドナルドは安くて早くて美味しい。私も昔はよく利用していたファーストフードの一つである。
今は全くといいほど食べない。それはマクドナルドの提供するものが危険だからだ。

仕組みを知っている従業員は絶対といっていいほど食べないらしい。

その驚愕の真実とはいかに・・・

1.調味料・香辛料以外の食品添加物は一切使用できずというのは嘘

マクドナルド公式ホームページにはマクドナルドのビーフパティ(JAS上級)であるとしている。
そしてこのJAS上級とは 牛肉以外の肉や、調味料・香辛料以外の食品添加物は一切使用できず、牛肉の重量は全体の95%以上の規格を言うとしているのだが・・・

そもそも食品添加物を使わなければ美味しくなかったものを、
挽肉をそのまま焼き固めただけで美味しいものができるはずがないです。
しかし現在では、「ある技術」を用いれば、ビーフ100%の
表示を貫きながら、美味しいお肉を作れるようです。

出典ニセモノ食品」作り最前線 別冊宝島

例えば、グルタミン酸ナトリウムなどの化学調味料を入れる替わりに、
タンパク加水分解物を使うことで対応できます。
牛の皮や内臓、眼球などの食肉には向かない部位を
タンパク加水分解物にすることで、
濃厚な旨味成分を簡単に作ることができます。

ラードやヤシ油などを使うと牛以外のものとなってしまうので、
他の脂身の多い肉からとった牛脂を添加することで、
ビーフ100%は嘘ではなくなります。

▼その証拠の写真がこちら

1999年に購入し、14年間放置され続けたハンバーガーの見た目が14年前とほとんど変わらないという衝撃の事実がテレビ番組The Doctorsで明らかになりました

1999年に購入したマクドナルドのハンバーガーを14年もの間保存し続けるとこうなった。

実際、高級和牛の牛脂でさえ1kg数百円程度で、もっと安い牛脂もあり、お肉同士をつなぐために必要なトランスグルタミナーゼもまた、牛の肝臓を水で抽出後、冷時エタノールで処理すれば、
トランスグルタミナーゼを多く含む酵素液を得ることができるそうだ。

2.寄生虫が入っているフィレオフィッシュ問題

新潟市のマクドナルドで1月初めに販売されたハンバーガーから寄生虫が見つかって
 いたことが29日、分かった。
 日本マクドナルド(本社・東京)は「凍結によって寄生虫は死滅しており、健康への
 影響はない」としている。

 同社によると、1月2日未明、同店で白身魚のフライを挟んだフィレオフィッシュバーガーを
 購入した客から「ハンバーガーから茶色の糸状のものが出てきた」と連絡があった。
 検査機関で調べた結果、原材料のスケトウダラに由来する寄生虫「テラノーバ」と判明した。

 同店では同月1、2の両日で計169個のフィレオフィッシュを販売したが、ほかに異物混入の
 報告はないという。

魚の加工工場はタイにあり、寄生虫などの異物は通常、手作業による工程を2回行って
 取り除く。今回も同じ作業をしたが見落としたとみられる。
 同様の事例は2007年に全国で2件、2005年に同1件発生している。

3.食品添加物の量が尋常じゃない件

マクドナルドのバリューセットは
化学調味料、食品添加物、防腐剤、合成着色料、軟化剤、防臭剤、産経肉 、人工香料、合成甘味料
トランス脂肪酸、アクリルアミド、合成粘着財(トランスグルタミナーゼ)合成保存料、染料
アクリルアミド、ヘテロサイクリックアミンの一種PhIP(発癌物質)
塩分、糖分たっぷり、高カロリーのバーガーセット。
一度にこれだけの添加物食えるのはマックの醍醐味です

▼マクドナルドのポテトに使用されている原料

マクドナルドの看板商品であるポテト。消費者はマクドナルド社のウェブサイト内「原料に関する事実(ingredients facts list)」によって、フライドポテトが「じゃがいもと調理油の基本的な2つの原料」でつくられているのではなく、17もの原料でできている。その17の原料を以下で検証してみることにする。

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