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今や海外ドラマの常連になった真田広之が男前すぎる

「LOST」、「リベンジ」、「EXTANT」、「HELIX」…今や海外ドラマの常連になった真田広之さんですが、守るべきプライドをしっかり守る、芯の通った「男前すぎる」役者さんです。もはや、日本の宝と言っても言い過ぎではないでしょう。

更新日: 2014年11月08日

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randoseruさん

▼ アメリカでもスターになった、真田広之(54)が男前すぎます…

▼ 海外ドラマ「EXTANT」に出演 ※スピルバーグが制作総指揮

スティーブン・スピルバーグが制作総指揮を務め、米女優のハリーベリーさんが主演、俳優の真田広之さんが出演する、米テレビドラマ

日本を代表する男優といえば、まず渡辺謙が浮かぶが、真田も地道に実力をつけてきた。その彼がレギュラー出演するTVシリーズ「EXTANT」が先月、米CBSでスタートし、ヒットを続けている・

▼ 海外ドラマ「 HELIX -黒い遺伝子- 」にレギュラー出演!

感染ウイルスが発生した北極の研究基地の謎の研究者ハタケ博士役を演じている。シーズン1が好評で、来年冬には続編が放送予定だ・

真田さんが本作ではウイルス感染の秘密を知る研究施設の所長ハタケ役として、意外にも初の海外ドラマレギュラー出演を果たしている

「米国のテレビドラマに1話目から出るのは、初の体験だったので撮り始めは少し緊張していました。ただ、周りのチームワークも素晴らしく、最高のスタートが切れました」と、自身の初体験について・

▼ 超人気海外ドラマ「LOST」に出演 ※男前すぎるエピソードが

日本の視聴者が観て、『 変だな 』と感じる日本語は*絶対に*使いたくありませんし、それが僕の「 使命 」でもありますから・

話し合い台詞を日本語に訳していったのです。ヒロは道厳というキャラクターに合った言い回しを作るのに大きな貢献をしてくれました

対決がちゃんと際立つように、動きを変えたり、日本的な動きにしてみたりしました。芝居とか、カルチャー的なこともそうですけど動き一つにしても日本人としてそういう主張をしないといけないんです

▼ 人気海外ドラマ「 リベンジ 」に出演 ※主演女優を指導する…

武術の手ほどきをするシーンも。撮影中の彼女を上達しようとする意志が強かったと評し、そこには役柄そのままの師弟関係が生まれた

エミリーは「武術のシーンでは私が完璧にこなせるようにとリードしてくださいました。撮影以外でも日本語を教えてくれたり、プライベートでも先生と生徒という関係でした」と絶大な信頼を寄せている

「 おかしなこと 」がないことをチェックして、オファーを受けた

僕は日本人ですから日本人の視聴者の方に見てもらった時に「 違和感 」があったり、「 適さないバックグラウンド 」を持っていたりするようなことだけはないよう、最初の段階で確認しましたね・

▼ 名誉大英帝国勲章受賞、『ラストサムライ』等をきっかけに海外へ

2003年に『ラストサムライ』に出演したことをキッカケに、本格的にハリウッドの世界に飛び込みました。その高いアクションスキルと英語力、そして演技力を買われ、海外でも十分な支持をえました

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