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平成生まれに懐かしいものまとめ

平成生まれの人なら一度は見たことがあるであろう懐かしいものをまとめてみました。動画と一緒にご覧頂けるとより楽しめるかと思います。定期的に更新致します。

更新日: 2017年08月31日

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JTPhilipsさん

⊿ポケットピカチュウ

ポケットピカチュウは、1998年3月27日に任天堂が発売した歩数計とゲームの複合体である携帯用小型ゲーム機。

希望小売価格 2,500円

歩数の蓄積と共に「ワット」も溜まっていき、これをピカチュウにあげることでも「お友達度」が上がる。またスロットマシンなどのミニゲームに使うことができる。

⊿つくってあそぼ

『つくってあそぼ』は、NHK教育テレビで1990年4月4日から2013年3月30日まで放送されていた幼稚園・保育園向けの工作番組。

【登場人物】
ワクワクさん(久保田雅人)
ゴロリ

⊿アメリカンバトルドーム

アメリカンバトルドームは、1994年に株式会社ツクダオリジナルが米国Anjar社からのライセンス供与を受ける形で発売した家庭用の対戦型ピンボールゲーム。

希望小売価格 3,980円

最大4人対戦だが、ドーム内にフェンスを設けることで2~3人の少人数で対戦することも可能。

⊿ゲームボー型シャンプー

ゲームボーイの形をしたシャンプー。

画面の中で輪投げのようなことができるおもちゃ。

⊿こんなこいるかな

こんなこいるかなはNHKの幼児向け番組おかあさんといっしょのコーナー。

1986年4月から1991年3月まで放送。絵本も発売されていた。

個性的な12人のキャラクターが色々なことに挑戦し、成長していくのが物語の主軸。

⊿テトリスJr

近所のスーパーやおもちゃ屋さんで売られていたテトリスの携帯型ゲーム機。

⊿ピクミン

『ピクミン』(Pikmin)は、2001年10月26日に任天堂より発売されたニンテンドーゲームキューブ用ゲームソフト。ピクミンシリーズの第1作目。

2001年11月に『ピクミン』のTVコマーシャルで用いられたCMソングが話題となり、ピクミンが食べられるCGや、さながらサラリーマンの悲哀を歌ったかのような歌詞もあって、様々な替え歌が作られるほどの人気を博した。

⊿キッズコンピュータ・ピコ

セガ・エンタープライゼスが1993年に発売した幼児向けの電子知育玩具で、当時のメーカー希望小売価格は税抜16,000円。

タッチペンによる操作、絵本状のページが付いたソフトウェア、テレビ画面と絵本の連動遊び、テレビ画面を利用したお絵かき遊びを特徴とする。

⊿はじめ人間ゴン

1996年、NHK-BS2の衛星アニメ劇場の枠で、『はじめ人間ゴン』としてリメイク版を放送、全39回。

本放送では1回に3話放送だが、後にNHK教育で再放送されたときは、10分枠になり1回に1話のみ放送となる。

▽日立の樹(この木なんの木)

日立の樹(ひたちのき)は、日立製作所を初めとする日立グループを代表するコマーシャルソング(CMソング)および、同曲を使用したテレビCMに登場する大樹の通称である。

⊿ドクターグリップ

首・肩・腕にやさしいドクターグリップ. ずっと書きつづけていると、手が疲れる、しびれる、肩がこる。そんな悩みと別れるために生まれたのがドクターグリップ。

1991年に初代ドクターグリップボールペンが誕生。

⊿たまごっち

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