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DO-S シャンプー&トリートメント

DO-Sと書いてドゥーエスと読む。通称はドエスのシャントリ。

作っているのは岡山美容師さん

現職の美容師さんだけれど、研究熱心で時折みえる彼の手はいつも薬品にまけてボロボロ・・・

今ではラインも結構揃っている

パッケージはシンプルすぎるくらいシンプル。小・中・大とあるが、値段は決して安くは無い。美容室でいつもそろえている人なら手が届くレベル。

シャンプーは洗浄することだけに力を追いて、手触りなどは考えていないという。美髪を超えた素髪、いわゆるすっぴん髪への道は、髪についた汚れを取ることが一番らしい。

出典jojis.jp

ヘアミストやオイルも揃ってきている。オイル成分は髪にすっとなじみ使いやすく、ミストもべたつかない。
何よりもシンプルなパッケージが良い。

シャンプーのすごさは洗浄力

シャンプーもトリートメントもノンシリコンである。
シャンプーは最初のうちは全くあわ立たない。その場合は2度荒いをオススメする。
が、数日使い続けるうちに1度でギシギシ感がわかるようになる。そうなれば髪が素髪になった合図。シリコンのついた髪はあわ立ちが弱い。

トリートメントのすごさはアウトバスにも使えるしっとり感

シリコンこってこてのリンスやトリートメントと違い、洗い上がりは少し物足りないかもしれない。そんな場合は、同じラインのオイルを使う。

オイルで重くなってしまう人は、DO-Sトリートメントを少量付け乾かした後に、少しずつ乾いた髪に塗りこんでいく。
不思議とするすると吸収されていく。

多くの美容室で利用されていて、美容師さんも絶賛している

でも今使っているシャントリがシリコンこってりの人には、使いにくいかもしれない

髪が痛んだり、切れたりするなら一度読んでもらいたいブログ

とても分かりやすくシャントリの扱い方について掲載されている。

使用して1ヶ月で天使の輪が再生された

矯正をかけた髪の艶はハンパなく、それと比べるのは酷だけれど、使用後1ヶ月で髪の艶が再生した。髪のうねりが少なくなっている証拠。

秘密の使い方

乾いた髪(洗う前でOK)に、トリートメントを少々たっぷりめに塗布。30分くらい放置しそのままいつものようにシャンプーとトリートメントをすると、トゥルントゥルンな手触りになる。このトリートメントは乾燥している部分にしみこみやすい。

その後、アウトバス(洗い流さないタイプ)トリートメントとして髪に塗布。塗りすぎるとべたべたになるので、手のひらに薄くつけ髪に乗せていくイメージ。

そして他にもラインナップが続々あった!

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sdgk357さん

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