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可愛い!楽しい!面白い!珍しいおみくじ集めました☆

可愛いものや、楽しいものなどユニークなおみくじをまとめました。神社仏閣選びのご参考にどうぞ!初詣や旅行で行っても楽しそうです

更新日: 2014年12月13日

mofmof5さん

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うさぎ

安産の神として信仰されている。
また付近一帯が野兎の生息地であったことからウサギを神の使いとし、兎の多産にあやかって子授けにも御利益があります。

住吉大社が創建されたのは神功皇后が摂政十一年、辛卯年(かのとうのとし)卯月の卯日であることから、うさぎとご縁のある神社です。

御祭神の菟道稚郎子尊を先導した兎は、後ろを繰り返し振り返り先導したことからみかえり兎と言われています。

世界遺産にも登録されており、現存する社として、
日本で一番古いとされている神社です。

ネコ(招き猫)

招き猫発祥の地として知られる神社。
招き猫がそれぞれ違う表情をしていて、一番好みの猫を選んで引けるようになっています。(全6種)

幸せを呼ぶ招き猫が入っています。
何色がでるかは分かりません。

黄色→商売繁盛などそれぞれに意味があるそうです。

競馬(くらべうま)の行事もある馬との関連が深い神社らしいおみくじ。

八咫烏(やたがらす)

全国的にも珍しい県境、お社の
中央で長野県と群馬県に分かれた神社

足元に開運みくじがついていて、せっせと運んでいるような姿がなんとも愛らしい。
おみくじの紙には、自分の願いごとを書けるようになっています。

およそ2100年前、崇神天皇7年に創祀された、全国3800余の日吉・日枝・山王神社の総本宮。
神様のお使いは神猿(まさる)」さんです。
社務所前では現在2匹のお猿さんを飼育しています

木の神様をお祀りしている神社。
木は舟を造る材料となる事から、木の神様は船の神様・航海安全の神様としても崇められ、さらに大漁祈願もされるようになりました。
鯛は昔から「めでたい」の語呂合わせからお祝い事に欠かせない魚で、1年をアンタイ=安泰に過ごせるよう、おみくじを引いてみましょうとのことです。またおみくじを引いた後の鯛はお守りとなります。

良縁成就の願いを込めた恋みくじ

赤や黒色の「1年安泰(あん鯛)みくじ」もあります。

毎年恒例の福男選びが有名な西宮神社。
えべっさんが小脇に抱える鯛にちなんだおみくじです。

りす

孔雀

出典ameblo.jp

「全国の田中さんの発祥地」といわれいます。
田中神社にいる二匹の孔雀。その孔雀の羽根を広げた姿を見た人には、必ずや幸運が訪れるといわれています。

卵型の入れ物の中に折り紙で折られた孔雀とおみくじが入っています

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mofmof5さん