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プロレスラー・名言集

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更新日: 2015年02月03日

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ジャイアント馬場

成り行きと言うと無責任なイメージを持つけどこれほど強いものはない。つまり、自然の流れに逆らわずに正直に生きるってこと

僕にとってプロレスとはって言われたって、『商売です』としか言いようがない

ロープに振られて反ってくるのは催眠術みたいなもんなんだよ

みんなが格闘技に走るんで、私プロレスを独占させて頂きます

太陽が沈む前、やや陽が落ちてきた頃の時間が好きでねぇ。
完全に陽が落ちてまわりが暗くなると俺はなぜか「もう、うちに帰ろう」という気分になるなぁ

真壁刀義

夢のねえ時代だろ?だから夢見るんだよ、どいつもこいつも

バカみたいに練習して、バカみたいに夢を追い続けること

雑草であればあるほど花開いた時は綺麗に咲くんだよ

そりゃそうだろ? 誰が俺のこと、否定できるよ。俺は、俺のやり方で、新日本をぶっ壊してきたし、同時に立て直してきたじゃねーか

ここは新日本プロレスのリングだ、勝った?負けた?そんなことはどうでもいいんだよ、生き様刻んでこいこの野郎

蝶野正洋

いまがあるのは「現状に満足しないで、半歩だけ前に出てみる」ということを、続けてきただけじゃないかな。もちろん、「人と違うことをやる」ということは徹底してきたけどね

ひとりでやれば犯罪、みんなでやれば革命だ。

自分のなかでは、ヒール(悪役)に転向するというより、神輿の「担ぎ手」のほうに回る、という意識だった。当時は、武藤敬司選手、橋本真也選手、佐々木健介選手、馳浩選手と、「担がれる側=ヒーロー」をめざす選手が豊富だったから、自分は担ぐ側のトップになってやろうと。いい担ぎ手がいなければ、どんなヒーローも輝けないからね

おい、橋本大地!立てオラ!
よく頑張ったよ。今日からがスタートだよ。これからたくさん山があるよ。親父の大きな山も越えなきゃいけねぇんだよ。
それから、親父とともに戦った同志、俺含めて、越える山がいっぱいあるよ。登りてぇだろう?

長州力

すぐに消えるくらいなら、最初から輝かなければいい

好きな言葉は?とインタビューで聞かれ
「そんなものはない」

俺がリングに上がっている限り“俺の時代”ですよ

俺は“天下の長州力”
いつでもそういうつもりでリングに上がっている

俺は壊れたダンプカーだ
騒音立てて排気ガス振りまいて突っ走るぞ

この丈夫な右腕一本があってよかったと思うよ
今日は心強かったね
まあリングを降りるまでこれ一本でやっていくよ
最後の最後まで

藤波辰巳

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