これが体内に入ると、まるでドミノ倒しのように細胞膜のリン脂質を酸化し、ついには、神経細胞だけではなくあらゆる臓器の細胞を死に追いやります。

そうなると、脳の神経細胞は死んでしまい、最終的には「海馬」という「記憶の指令センター」が萎縮してしまいます。

出典毎日の「サラダ油」が認知症を進行させる! | オリジナル | 東洋経済オンライン | 新世代リーダーのためのビジネスサイト

前へ 次へ