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長所と短所

Pros
場所指定の即発動、範囲サイレンス
スネア、スロウ、サイレンスの三つのCC
低CDで回復量も多い単体ヒールによりHealPerSecondがずば抜けて高い
Wの単体ヒール、ULTのグローバルヒール、Passiveの加速により色々な状況で味方を救える可能性がある
唯一味方の回復半減を除去できるスキルを持っている

Cons
WのHP消費量が高く連発すると自分のヘルスがすぐになくなる為、なんらかの対策が必要
Qの精度がパフォーマンスに直結するが、Qが当てづらい
ULT、Eのクールダウンが長め
CCの条件が厳しい

ビルドオーダー

W→Q→E W>E>Q
Q→W→E W>Q>E

苦手な相手と得意な相手

苦手な相手

回復半減を持っているチャンピオンは効果中に回復しないようにしたい。
引っ張られたり、飛びつかれたりした場合に逃げる手段が乏しいので苦手。

Wのアクティブに『HP回復量-50%を付加する』があるので考慮する必要がある。

Eのアクティブに『HP回復量-50%を付加する』があるので考慮する必要がある。

Eのアクティブに『HP回復量-50%を付加する』があるので考慮する必要がある。

得意な相手

ハラスの手段が乏しかったり、ハラスメインの相手であれば回復量の方が上回る場合が多い(相手のマナがなくなる)ので優位に立ちやすい。

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daich4gamingさん

せなかいたい。

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