1. まとめトップ

ニートPha氏が35歳でニート卒業!高学歴ニートから無業者になったPhaさんの現在。

元プロニートとしてテレビなどにも出演する機会が多かったPhaさんですが、35歳というニートの定義を外れて無業者になりました。無業者と言っても、少しは自営業のような活動もされているようです。

更新日: 2018年08月29日

2 お気に入り 10095 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

misukiruさん

日本では、15〜34歳までの非労働力人口のうち、通学しておらず、家事を行っていない「若年無業者」を指している。

元プロニートだったPhaさん

プロニートとして執筆活動などを行って生計を立てているようです。

「日本一有名なニート」として知られ、日本全国から海外にまで進出しているシェアハウス「ギークハウス」の発案者でもあるphaさん

現在僕は東京のシェアハウスと熊野のシェア別荘を往復する暮らしを送っている。今のところこの二拠点生活は順調で快適だ。

35歳でニート卒業したPhaさん

「毎日寝て暮らしたい」と常人には理解不可能な事を言っているPhaさんも既に35歳になりました。

働く事をやめたニートや学生の集まりです。

働かないで生きていくというのが良い事だという価値観のようです。

再就職以前に、通常の日常生活を送ることもままならず、うつ病に陥ることも珍しくない。事態は一般の無職・独身者より深刻だ。

社会問題になる高学歴ワーキングプア

大学院を出ても非正規雇用や無職となってしまう「高学歴ワーキングプア」が社会問題になっている

失業によって孤立する人が多い

想定外のリストラや両親の介護問題がきっかけで、仕事がなくなるだけではなく、あっという間に社会から孤立してしまう

教育と就業のミスマッチから、韓国企業では人材を採用する際に卒業した大学を考慮しないといった状況もよくみられる。

彼らの多くは、根が真面目な人たち。働かなければならないと強く思うほど心の状態を悪化させてしまうのだ。

就業しても問題が解決しない

30歳のとき、念願の初就職を果たしたが、「人間関係でいろいろあって……」とわずか2年半で辞めてしまう。

◆関連リンク

1