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[相棒]水谷豊の暴君が止まらない!歴代の相棒が干され、三代目の成宮は犯罪者??

テレビ朝日の人気ドラマ「相棒」。だが実情は、主演・水谷豊(60)の“絶対暴君”化に悩まされているようだ。

更新日: 2015年07月18日

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kaede1028.56さん

元々は2000/6~2001/11にかけてテレビ朝日系の
「土曜ワイド劇場」で単発ドラマとして放送され、
2002/10~連続ドラマとしてシリーズ放送開始。

[杉下右京]

警察庁キャリアとして警視庁刑事部捜査二課に
出向していた際に起きた重大事件を機に
「特命係」へと追いやられる。
マイペースで変わり者だが、強い正義感と人並み
外れた推理、観察、洞察力の持ち主で、
普通、人が気にしない点でも見落とさずに
着眼して、それを足掛かりに捜査を展開。
加えて特命係の相棒や、米沢守や、
角田六郎等からの協力を得て数々の難事件を
解決に導いてきている。

[歴代の相棒]

[寺脇康文]
右京の初代相棒。
元は捜査一課の刑事。しかし、指名手配犯を
捕まえようとして逆に人質にされるという
失態を犯し、特命係へ左遷される。
特命係へ来た当初は右京とはそりが合わなかったが話を重ねて行くにつれ、右京の人柄を理解し始め、
次第に右京からも信頼されるようになる。
それに伴い、現状にも満足し始め、
徐々に振る舞いにも余裕を見せるようになり、
右京の良き相棒となる。
長らく相棒を務めていたが、親友が殺された事件をきっかけに心境に変化が表れ、右京と共に最後の
事件を解決に導いた後に退職し、妻・美和子と
サルウィンへ旅立つ。(season7 第9話)

[及川光博]
右京の2代目相棒。
警察庁警備局警備企画課の課長補佐だったが、警察庁上層部の特命により右京の潜入調査のため2階級降格する形で特命係へ。(season7 最終話)
当初は、右京の人となりなどを逐一上層部に対して報告を入れるなどを行っていた。とある事件により自身も調査対象になっていたことが発覚、終結後は警察庁への異動を蹴り、特命係に残ることを決意(season8 最終話)
しかし、ある事件をきっかけに特命係を去り、警察庁長官官房付に。(season10 最終話)

[成宮寛貴]
右京の3代目相棒。
父親は警察庁次長だが、非常に仲が悪く、
ほとんど付き合うことがない。
所轄署の新米刑事だったが、香港旅行中に遭遇した
事件をきっかけに右京と知り合い、
右京に引き抜かれて特命係へ。
(season11 第1話)
歴代相棒の中では唯一、左遷扱いではなく、
右京に指名される形で特命係に異動した人物。
唯一、被弾した人物でもある。
(season12 最終話)
あだ名は「カイト」で「かい とおる」の
最初の3文字から取られている。

[相棒が面白い理由とは?]

脚本家の大量起用と静かなバトル

『相棒』ファンが最も支持しているのは、脚本の面白さで間違いない。
通常の刑事ドラマフォーマットとは一線を画す、"濃密な1話1時間"の姿勢が評価されている。

その秘密は、2時間ドラマ時代から執筆している輿水泰弘をはじめ、毎シリーズ大量の脚本家を起用していること。『season1』は3人でスタートしたが、『season4』では10人に、最新シリーズ『season12』でも9人を起用するなど述べ30人を超え、1本のクオリティを上げるべく「一部の脚本家に頼らない」「渾身のエピソードだけを厳選する」方針を貫いているのだ。

当然、仲間である以上にライバル関係となる脚本家たちは、お互いを意識し合い切磋琢磨するしかない。それが時勢に合う題材を扱い、タブーギリギリのラインまで攻めることにつながっている。だからこそ、各話の導入部分も、事件解決への道筋も、警察内外の人間関係も、犯人像も、さまざまな視点や価値観から描かれているのだ。

ちなみに、「今最もオファーの多い脚本家」と言われる古沢良太も2005年から執筆し、多忙になった今でも毎シリーズ1話ずつ書き下ろしている。また、メイン級の櫻井武晴と戸田山雅司は、同じテレビ朝日の人気シリーズ『科捜研の女』も担当。こちらでもライバル関係にあるなど、良質な刑事ドラマを書く土壌は盤石だ。ゆえに、視聴習慣がある人だけでなく、「初めて見ても面白い」「久々に見ても面白い」作品になるのだろう。

[水谷豊の前で軽い演技は命取り]

"相棒"の2人はさておき、それ以外のレギュラー俳優は、失礼ながら総じて地味。
いわゆる人気俳優やアイドル、芸人、あるいはバラエティーに出まくるような俳優はいない。
水谷豊の技量やストイックな姿勢についてこられる人しか使わないのだ。

その象徴が"トリオ・ザ・捜一"の川原和久、大谷亮介、山中崇史。さらに、角田六郎役の山西惇、
米沢守役の六角精児など、小劇場の役者がズラリ並ぶ。いずれも連ドラへのレギュラー出演が
少なく、売れっ子俳優とは言えなかったが、『相棒』出演でメジャーになった。

小劇場の役者で知名度が低いからこそ、視聴者は各キャラクターのイメージづけがしやすく、
感情移入もしやすい。さらに、距離感の近い観客に鍛えられているため、長回しにも耐えられる
技量を持ち合わせている。『半沢直樹』のヒットで舞台出身俳優が脚光を浴びているが、
その『相棒』は先駆けなのだ。

そのスタンスは、2000年のスタートから右肩上がりで視聴率が上がっても不変。浮ついたところはなく、「人気者に頼る という発想がない。杉下右京の相棒も決して"視聴率を持っている俳優"では
なく、その世界観を邪魔せず、水谷豊との化学反応を考慮して選ばれている。

[水谷豊は切り裂きジャック!?]

劇場版の大コケしたことは有名だろう。これに伴い主演の水谷豊が
「相棒・成宮寛貴のクビ」を命じたという報道が波紋を呼んだ『相棒』(テレビ朝日系)。
10月クールの最新作では「シリーズの根底を覆しかねない」驚愕の人事が発令されたという。

昨年までの好調は鳴りを潜め、日本テレビの快進撃に押されているテレビ朝日だが、
ここにきてロングヒット作まで失ってしてしまうのか?
そして今回、水谷の指示によって、なんとプロデューサーが変更!!(芸能プロ幹部)

もはやテレ朝の連ドラの看板にまで成長した『相棒』シリーズだが、
水谷による「独裁政権」であることが知られており、寺脇康文、及川光博と、
相棒役を演じた俳優が次々と降板。

そして4月の劇場版公開後、水谷は成宮の演技力に不満を募らせ、
成宮の降板と及川の復帰をプロデューサーに直談判したと言われている(既報)。

「しかしプロデューサーはこれを頑として譲らず、成宮の続投で話はまとまっていたんです。
ところが今度は水谷さんの不満が、成宮ではなくプロデューサー自身へと向かってしまった。
そして先日に発表されたキャスト表では、2000年の第1作から担当プロデューサーだったM氏が、
本当に交代させられていました」(同)

10月度の『相棒』のプロデューサーは、『TRICK』(同)や映画『少年H』などの
プロデューサーを務めたK氏。

劇場版『相棒』では企画も担当しており、水谷とも縁のあるヒットメーカーではあるものの
「本人は『果たして自分で大丈夫なのか』と、困惑の色を隠せないようです」(同)とか。

あるテレビ局プロデューサーは、「ドラマがヒットするかどうかは、主演とプロデューサーに
全てがかかっている」というだけに、今回の人事の結果によっては、いまだに10%台後半の
好視聴率をキープする『相棒』の“視聴率神話”さえ崩れてしまいかねない。

そうなれば、キャストやスタッフの交代といった話では収まらず、打ち切りの可能性まで
出てきてしまうが、果たして新作『相棒』の運命はいかに――。

【引用元:サイゾーウーマン】

[水谷豊により交代させられたM氏]

入社直後ワイドショー部に配属。人手不足の折、
すぐに取材ディレクターを任され、
ネタ決めから構成・取材・編集なんでも一人で
やらせてもらえる幸運に恵まれたという。
その後、番組が「欽ちゃんのどこまで笑うの」に
代わり、“大将”こと萩本欽一から“ふり”、“おち”、
“フォロー”笑いの三原則を学んだらしい。
その後、ドラマ班チーフプロデューサーとなり、
主にテレビ朝日水曜9時枠ドラマを担当。
「相棒」「エースをねらえ!」「刑事部屋」
「PS-羅生門-」「警視庁捜査一課9係」
「ゴンゾウ」などを制作。

[相棒不仲説により降板した歴代の相棒]

season 第1話~season7 第9話まで

役名 亀山 薫   俳優 寺脇康文

水谷に憧れて芸能界に入ったという寺脇。1991年放送の『刑事貴族2』(日本テレビ系)で
水谷と初共演を果たし、2000年スタートの『相棒』で亀山薫役に抜擢されると、
毎回、リハーサル前から水谷やスタッフと念入りな打ち合わせをしながらドラマ作りに励んだ。

だが、シリーズを重ねるにつれて、ふたりの距離は徐々に開いていった。寺脇には、
『相棒』を人気シリーズにしたのには、自分も少なからず貢献しているという自負があり、
撮影現場で、意見することも多くなったという。水谷が考えた演出プランと違うプランを
出すこともあったようだ。

「寺脇さんではなく、水谷さんが目立ってこその『相棒』です。寺脇さんの意見は、
水谷さんやプロデューサーと違うことも多く、周囲から“主役を立てないで自分が
目立とうとしている”とささやかれるようになってしまったんです。
最初はスタッフと気まずかっただけなんですが、
次第に水谷さんともぎくしゃくするようになっていきましたね」(テレビ局関係者)

やがて、恒例だったリハーサル前の打ち合わせも行われなくなり、寺脇が意見を言っても、
撮影に取り入れられないことが増えていった。このころ、寺脇は行きつけの和食店で、
俳優仲間にこんな苦悩を打ち明けていた。

「結局、水谷さんには気持ちが届かなかったのかもしれない」
「水谷さんとは、空気が違うのかなって思ったんだよね…」

 いつもは明るく酒を楽しむ寺脇が、このときばかりは、しんみりと話していたという。
寺脇の落ち込みぶりに、一緒にいた俳優仲間は、ただただ「うん、うん…」と
うなずくことしかできなかった。そして、寺脇は意を決したかのように、こう言い放った。

「水谷さんから卒業する時期なのかもしれない!」

寺脇の『相棒』卒業が発表されたのは、それから間もなくのことだった。
2008年年末、シーズン7の途中で、亀山刑事は警察を辞職し、海外へと旅立っていった。

「降板は、寺脇さんの方から言い出したそうです。これ以上、憧れの水谷さんとの
関係を悪化させたくない。今が引き際と思ったんでしょう」(前出・テレビ局関係者)

season7 最終話~season10 最終話まで

役名 神戸 尊   俳優 及川光博

[水谷豊『相棒』打ち上げで“卒業”する及川光博を完全スルー]

ー水谷豊との不仲説の事の始まりとは?

テレビ関係者は「主演の水谷さんは“殿”と呼ばれ、キャスティングや演出の決定にも
水谷さんが大きな力を持っています」と明かす。水谷に意見することで現場から
外されてしまうこともあるというほど、“殿”の力は大きいという。

及川が地雷を踏んだのはまさにそこだった。水谷が了承していなかった監督や
プロデューサーの意見に及川が賛同し、水谷の逆鱗に触れたというのだ。
「ミッチーは“相棒”失格だね――」
そんな水谷の冷徹な本音に現場はひやひやしているという。

「幸い、次のシーズン10は代役が見つからなかったため、及川さんの続投になったが‥。

ーしかし、切られてしまう及川光博ー

東京・丸の内の宴会場で、ドラマ『相棒シーズン10』(テレビ朝日系)の打ち上げが行われた。
六角精児(49)や鈴木杏樹(42)らレギュラー陣が続々会場入りするなか、
20分ほど遅れて、水谷豊(59)と及川光博(42)の“相棒コンビ”も到着した。

恒例のビンゴ大会も行われ、会場は大盛り上がりだったが、衆目を集めたのは、
今シーズンで卒業するミッチーと水谷の様子だった。昨年7月に共演した
檀れい(40)と結婚した及川だが、2カ月後の9月に30代美女との相合傘デートが発覚。
水谷の逆鱗に触れ、これが“降板”につながったという。

今回の打ち上げでも、水谷とミッチーはほとんど一緒にいることはなく、結局2人が
一緒になったのは、打ち上げの最後の挨拶を行ったときだった。先に壇上に立った水谷は、

「長く続いている『相棒』なのでそれがプレッシャーにもなっていました……。
ただ幸いにも視聴率がよいので、杉下右京から水谷豊に『相棒を続けなさい』と
言われている気がします。それがある限り、『相棒』は永遠に続きます!」

事実上の『シーズン11』続行宣言に会場は喝采の渦。会場を沸かせた水谷のスピーチは
15分間も続いた。だが水谷は滔々とドラマへの愛情は語っていたが、
3年間苦楽を共にしたミッチーのことは完全にスルーだった。
そして次にミッチーが登壇し、水谷への思いを口にした。

「水谷豊さん、3年間、あなたと一緒に芝居をしたことは、今後決して忘れることは
ないでしょう。水谷さんを見ると泣いちゃうので、顔は見ないでこのまま話します。
豊さん、話したいことはあとでメールします。お疲れさまでした!」

目を真っ赤にし、半泣き状態で水谷に駆け寄りハグをする及川。
彼の思いは水谷に伝わっただろうか。ミッチーにとっては、切ない卒業式だったかも……。

season11 第1話~

役名 甲斐 享   俳優 成宮寛貴

[三代目 成宮のX DAYはありうるのか?]

3年ぶりに公開された映画「相棒―劇場版Ⅲ」の撮影現場が、実はピリピリムードだった!?

テレビ朝日系の「相棒」シリーズでは、主演の水谷豊(61)の歴代“相棒”が次々と交代し、
そのたびに確執が取りざたされてきた。もちろんこれは、劇場版のキャストにも反映されるが、映画の現場では「2度あることは3度ある?」のムードが充満している。

人気シリーズ映画の現場で一体、何が起きているのだろうか――。

製作スタッフが明かす。
「撮影が予定通りに進行するかは水谷さんの気分次第。気分が乗らないと
『やりたくない』と言って中断するのは日常茶飯事です」と暴露したのだ。
「全員が“水谷天皇”の顔色をうかがってばかりで、現場は今までになく大変です」

現在の3代目“相棒”の成宮寛貴(31)に交代した「season11」は
視聴率も相変わらず堅調。
しかし、最近の水谷の不機嫌の原因はどうやらその成宮だといわれている。

「2代目の及川(光博=44)さんを追い出し、成宮君を指名したのは水谷さんです。
表向きは成宮君を食事に連れて行ったり激励しているが、
成宮君は過去の“相棒”と比べるとどうしても演技力が落ちる。
自ら抜てきした手前、外すこともできず不満をつのらせているのです」(同)

実は、今回の劇場版をめぐっては
「成宮君を出演させない案や、途中で殉職させる案もあった」(同)というのだ。
撮影に入る直前の昨年4月には、成宮と同じ事務所に所属していた元俳優の
田島優成(26)が寝坊で舞台をすっぽかし事務所を解雇された。

「娘・趣里の同棲相手だった田島に激怒した水谷に配慮して、解雇が決まったと噂された」

成宮君をキャスティングしてもらった手前、いまの水谷さんには
逆らえないということでしょう。成宮君は“相棒”というより“人質”という見方もある」

今作では、及川が昨年のスピンオフ映画「X DAY」に続き、特命係を舞台となる孤島に送り込む役どころで復帰。事情通によると「及川と檀れい(42)の仲人を務めた水谷が、その後の及川の女性スキャンダルを嫌って解雇した。でも、檀のワガママぶりを知った水谷が、及川に同情を示して復帰させることになったのです」。

そんな新旧“相棒”の揃い踏みという話題性に加え、
テレ朝開局55周年記念映画としても期待がかかる今回の作品。
成宮にしても初の劇場版で大ハリキリというが、水谷のヤル気は一向に上がらない。

系列局のスタッフによれば「これまでは、全国の主要都市を水谷さんと相棒でプロモーション
行脚し、系列局は個別インタビューするのが恒例だったのに、今回はそういう話が
聞こえてこない。こちらは宣伝のために再放送もバンバン流しているんですけどね」。

このままでは3代目の交代劇も近いのか?
【引用元:東スポWeb】

[水谷豊はこれまでの相棒不仲説を一蹴]

俳優の水谷豊が、ニッポン放送の
ラジオ「オールナイトニッポンGOLD~劇場版3スペシャル~」内で、
これまで共演してきた相棒との不仲説について言及した。

 26日に主演映画「相棒 劇場版3巨大密室!特命係 絶海の孤島へ」の初日を控えての放送。
現在の相棒・甲斐享を演じる成宮寛貴、鑑識課の六角精児とともに登場し、
相棒との不仲説について聞かれた水谷は、笑いながら一蹴した。

 「もうね、これ不思議な現象ですよね。どうしてアゲンストにしたがるのか。
及川みっちゃん(2代目の神戸尊を演じた及川光博)も、
寺脇(初代の亀山薫を演じた寺脇康文)も、今でも仲良くやってますから。
今やカイト(成宮が演じる甲斐享のあだ名)君も、不仲説を言われるようになると思う」

最近も「及川君が(別のドラマで)悪役をやることに怒っているって本当ですか?」と
聞かれたという水谷。「なんで怒るの?」とあきれつつ、
「ただね、アゲンストはチャンスなんです。追い風と違って、
アゲンストは向かい風だから上に上がれるんです。ミスターポジティブ!」とまとめていた。

2015/3/18放送で成宮が犯罪者に!?

2012年10月の「相棒シーズン11」から3年にわたって、
水谷豊さん演じる杉下右京警部の“3代目相棒”の巡査部長・甲斐享役を務めてきた
成宮寛貴さんが最終回の放送をもって「相棒」シリーズからついに今夜、卒業した。

社会的に話題となった事件の犯罪者たちを次々に独自の正義感で制裁し、闇のヒーロー
として世間から喝采を浴びる「ダークナイト」と呼ばれる人物をめぐる事件が描かれた。
右京と享の“最後の事件”となる最終回。公式サイトでは「シリーズ始まって以来の
衝撃的な結末!」とうたっており、水谷さんも「想像を絶することが起きます。
右京でなかったら泣いていただろうなと思いますね。
右京は泣くわけにいきませんけど」と意味深に語っている。

殉職で卒業か!?と水谷氏による抹殺説も浮上していたのですが、
蓋を開けてみれば、犯罪者として卒業させられてしまったカイト君(゜-゜)
ファンの嘆きもさることながら、相棒の後に放送された報道ステーションの
メインキャスター古舘さんの('_') ←この顔が忘れられませんw

てゆーかさ、相棒さー、あれはちょっとダークすぎやしません?

しかもさ、帰宅して相棒最終回の録画見てたら何この鬱展開

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