たかじんは私のことも嫌いだったはず。逆らうわ、折れないわ、ケンカ売るわ、だし。逆に私も個人としての彼には特別な感情を抱いてなかった。だから今までの彼のイメージを覆すような楽曲を作ってヒットさせられたのだと思う。そして、それが私の「歌手たかじん」への愛情だった。

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