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【2ちゃんねる】 思わずじーんとくるスポーツカー名言集

[2ちゃんねる] 思わずじーんとくるスポーツカー名言集

更新日: 2015年10月18日

車好きさん

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思わずじーんとくるスポーツカー名言集

スポーツカーに乗り込み、仕事や家族から離れて、
リラックスしたり、戦略を練る。

休日は彼女とリゾート地へ。

スポーツカーは男の大切なプライベートだ。

きちんと汗を流して働き、休日はきちんと遊ぶ。

明日からの仕事のために精一杯遊ぶとも言えるし、休日の遊びのために一生懸命働くとも言える。

乗る車はスポーツカー。目的地はどこでも構わない。一人でも、連れ合いがいても、彼女とでも、奥さんとでも構わない。

要はやる時はやる、遊ぶ時は遊ぶ、のメリハリ。スポーツカーはそのための大切なアイテムだ。

スポーツカーは走ることの喜びを与えてくれる。
そういうと、2ちゃんねらーはすぐに、改造だ、走り屋だと単純にまくし立てるが、もちろん、そうじゃない。

例えば、予定がぽっかり空いたある日曜日の午前中。2シーターに腰を下ろし、例えば箱根まで、走るために走ってみる。
身軽な服装で、懐かしい曲を聴きながら。

そういう大人のプライベートのアイテムとして、スポーツカーは欠かせない。

要は男の、自分だけの居場所、だな。
女は群れなきゃ生活出来ないからミニバンありゃいいんだろうが、男は一人になる場所が必要だ。
ま、そういう居場所の一つがスポーツカーってこと。
女にゃ分かるまい。
深夜にすっ飛ばすもよし、海岸線を軽く流すもよし。

軽自動車やミニバンでもいいんだろうが、俺はやっぱ、スポーツカー、だな。

ミニバンでワイワイやるのが一番の幸せとか、独身だと孤独死が待ってる、とか一人を異様に忌み嫌うレスを残す奴がいるな。

あと、結婚「できた」人は勝利者とか、情けなさ過ぎるだろ。

そういうのは、まるで女の発想だな。男は、社会では組織に属したり、ビジネスパートナーはいるだろうが、基本的には孤独なもんだろ。 大人の男は群れないものだ。

そしてそういう大人の男こそ、スポーツカー、特に輸入スポーツカーがよく似合う。群れたがる女には分かるまい。

スポーツカーと大衆車など他の車種と比べるのは全く無意味だ。

スポーツカー乗りはその車に惚れたからこそ、その車に乗っている。
人気とか女ウケとか全く無頓着だ。

現に俺などは彼女のために極めて実用的な車をもう一台所有しているから、なおさら、比べるなど意味がない。

週末、自分が惚れたスポーツカーをピカピカに磨き上げ、走るために走る。

時に「生きてて良かった。」とさえ実感する至高のひとときである。
またそれは、申し訳ないが、生活に追われる所帯持ちや経済的に余裕のない者には味わえない贅沢でもある。

今も「好きなスポーツカーに乗れる心から幸せな人生。感謝。」とつぶやいているだけで、共感を求めているわけでもなければ、スポーツカーを勧めているわけでもない。

スポーツカー最高。
ただ、それを実感している。

スポーツカーを持つ喜びを噛みしめつつ、マシンと対話する。
スポーツカー・サイノス。ミニバンでは味わえない興奮がここにある。

久しぶりにゆったり愛車を流せるオフがとれて、駐車場に向かう時。
軽自動車やミニバンなら、「さあ、○○へ行こう」と、目的地に行くことでワクワクするだろうが、スポーツカー乗りは、「さ、俺の○○に乗れる」と、車に乗り込むこと自体にワクワクする。 スポーツカーを所有することは、頑張ってる自分へのご褒美でもある。

俺はスポーツカー、特に輸入スポーツカー以外は全く興味はないので、軽自動車でもエコカーでも何でも好きな車にそれぞれ乗ればいいと思う。

また、スポーツカーの良さを広めるつもりも全くない。

しかし、輸入スポーツカーを所有することの喜び、運転そのものの楽しさ、随所に感じるステータス、満足感など、これは所有する者にしか分からないだろう。

しかも、車の性質上、車が乗り手を選ぶ(さらに既婚者で乗れるのは医師等ほんの一握りに限られる)。

何台も車を乗り継いできて、ようやく頂点まで来たんだなあと感じる。何しろ、「次」に欲しい車がないんだから。

ただ、大事なのは車が全てではないということ。
輸入スポーツカーは俺の生活の一部を演出する道具に過ぎない(あまりに存在感が大きいが)。

社会的な地位、連れている女性、男としての魅力などプライベートと仕事の両面について、常に自己研鑽、自己啓発を怠りなく行う必要がある。

志は高く、そして輸入スポーツカーは女の次に大切な相棒だ。

仕事場、というと女を寄せ付けない、硬派な男の世界、ということだ。
そこに更に「男の」を付けてるんだから、男の、自分だけの、大切な空間、ということだ。
2ちゃんを見ると、結婚願望厨が暴れ回っていたり、いつも群れてるのが幸せとか、男としては情けない限りだが、男は本来、孤独であるべきものだと思う。
そして、そういう男にはスポーツカーが良く似合う。

もちろん、仕事はきちんとやって、それなりの地位はあるし、女にも不自由しない。

その上でスポーツカー。国産の魅力的なスポーツカーは絶滅したので、今は二人乗りの輸入スポーツカー。

分かる奴が分かればいい。

大人というのは、経済的に、社会的な地位で、人生経験で、知識で、それぞれ優位であり、加えて気持ちに余裕がある人のこと。
平日は仕事一辺倒のそうした大人が、休日には派手な高性能スポーツカーでゆったりクルージング。これが大人の嗜好。
分かる人にだけ分かれば良い。
やることは人並み以上にやった上で、プライベートも充実。
女は群れたがるが、男は黙ってスポーツカー(国産スポ車を除く)。
みんなでワイワイ、ってのはちょっと勘弁だな。
一人の時間と彼女と二人の時間を何より大切にしたい。

スポーツカーの運転席は男の大切な空間。彼女や友人と過ごす時間も必要だろうが、男にとっては、一人で過ごす時間もそれに劣らないくらい大切なものだ。
みんなでワイワイすることだけがリア充などという発想は、軽薄だと俺は思う。

さあ、土曜日。
1週間、自分なりに頑張ったから、今日はちょっと遠出するか。
スポーツカーは非日常を味わうことのできる大切なアイテム。
サービスエリアに停めとくと、時々、恥知らずなオバハンが俺の車指差して、「あー、あの車カッコイイ。お父さん、あの車、何て言う車?」などと大声で言ってるので、失笑してしまうが。
スポーツカーはマジで気持ちいい。

彼女や家族とのドライブもいいが、男は独りの時間を必ず持つべきだと思う。
平日は仕事で忙しく、休みも家族サービスでなかなか一人になれないが、独りでスポーツカーに乗って過ごす貴重な時間を大切にしている。

女受けするスポーツカーなど存在しない
女をとるならスポーツカーを捨てろ
スポーツカーをとるなら女を捨てろ
それだけだ

男は黙ってスポーツカー。男が孤独を恐れるなど愚の骨頂。家族や彼女と過ごす時間も大切だが、一人の時間を楽しんでこそ男。

乗らずとも、ただ眺めるだけでワクワクする。
または、所有してることが喜び。
これがスポーツカー。
分かる人には分かる。分からなければ、それで結構。

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