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「年末ジャンボ宝くじ」販売開始 高額当選には小さい店を狙え!

1等と前後賞合わせて7億円が当たる年末ジャンボ宝くじが21日から全国で一斉に発売されました。今年は「小さな売り場」が狙い目らしいですよ♪

更新日: 2014年11月21日

tame2000さん

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『年末ジャンボ宝くじ』販売開始

恒例の「年末ジャンボ宝くじ」の発売が21日、始まった。

東京・西銀座の宝くじ売り場では21日午前8時半から発売され、並んでいた約1000人がくじを買い求めた。

同日発売の『年末ジャンボミニ7000万』では、1等7000万円が190本、2等700万円が380本、3等70万円が3800本。

今日から年末宝くじか、Xレア引く感じで当たりませんかね。

年末ジャンボの発売開始ってニュースを見たけど、あんな札束みたいな量の宝くじ買える人は自分から言わせれば十分金持ちに思えて仕方ない

@chisakimiki 宝くじは買わないと当たらないからね!買うよ(笑)気をつけていってらっしゃい☺

宝くじでもし1等当たったら親におうち買ってあげて妹夫婦にも、、みたいなこと考えるのって楽しいですよね、、でも知ってましたか? 宝くじの当選金には一切税金はかかりませんが110万円を超える金額については金額に応じて贈与税が課税されます、、当たったらの話しですが、、

年末ジャンボの季節か。 宝くじ、一度だけ10万円が当たった事がある。 銀行へ換金に行き、「おめでとうございます」と言われ、「ありがとうございます」と答えてから固定資産税の振込用紙を渡した。 10万円はその場で消えた。

今年は勢力図に変化 「小さな売り場に注目」?

億万長者を夢見ていつもの有名売り場に並ぶのもいいけれど、今年は意外な穴場に福が転がっているという。

「『西銀座チャンスセンター(CC)』(東京都中央区)や『大阪駅前第4ビル特設売場』(大阪市)といった有名売り場でも今年のジャンボは1等を1本出すのが精一杯。これまでの勢力図が塗り替えられ、最近は小さな売り場が注目されています」

年末ジャンボ宝くじの勢力図に変化!? 小さな売り場に注目らしいよ…、本当かな? news.biglobe.ne.jp/economy/1116/s…

鹿児島の種子島唯一の売り場「七福種子島店」

人口約3万人の種子島唯一の売り場『七福種子島店』は、空港から車で15分ほどにある中種子町の中央に位置するスーパー『Aコープ』の駐車場にある

●2008年5月『ロト6』806万円
●2009年12月『年末ジャンボ』1億円
●2012年9月『ロト6』2100万円
●2014年2月『ロト6』865万円

1等6億円が飛び出してから3か月経った今でも、島内は「誰が当たったのか」と噂話で持ちきりだという。

この店から当たりが出たんはホントよ~。今じゃ、島のみんながこの話題で盛り上がっとるよ。

今年のサマージャンボで1等6億円が!

「今回、当たりくじはバラで売られたやつなんよ。1等4億円と、その前後賞1億円が2口。だから、もしかしたら3人当たっとるかもしれんね」

2年前に、黄色が金運に効くって風水の話を聞いて、店全体を黄色く塗り替えたんよ。そしたら、それまで以上に当たりが出るようになってね。

ジャンボ発売に合わせて島内の『宝満神社』へ参拝した効果があったのではないでしょうか。パワースポットとして知られる『千座の岩屋』が近くにあることも運を呼び込んでいると思います

(川口克仁店長)

半年に2本の高額当選 栃木県足利市「吉田菓子店」

栃木県足利市の東武伊勢崎線「足利市駅」から徒歩で10分程の所にある『吉田菓子店』

住宅地にある「吉田菓子店」は、その名の通りお菓子屋さんである。

古くからあった雑貨兼お菓子屋さんが27年前、ビルに改築。その片隅で、宝くじとお菓子を売る小さな売り場から、’14年のグリーン1等前後賞5億円、サマー1等前後賞6億円が立て続けに出た

「33年前に近所にスーパーができてお菓子が売れなくなったので宝くじ販売を始めました。販売初年度は200枚しか売れなかったのですが、その中から1等が出た。それからツキが続いています」

(吉田清子店長)

2014年 グリーンジャンボ宝くじ 1等+前後賞 5億円×1本
2014年 サマージャンボ宝くじ 1等+前後賞 6億円×1本

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